過去ログ - とある後日の幻想創話(イマジンストーリー)2
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42:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/02/18(月) 07:58:41.80 ID:QHRrohESO
>>1
乙です。
今更な感じの質問ですが、

「東方勢で科学サイドのキャラは一人を除いてレベル4以下」
以下略



43:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/02/24(日) 17:52:37.24 ID:Fj3yktGW0
>>1

日本の魔術組織ねえ

考えてみたら東方には魔法使いだけじゃなく
以下略



44: ◆jPpg5.obl6[sage saga]
2013/02/25(月) 01:10:03.67 ID:83FoH3vC0
>>41
つっちーは目に見えないところで苦労している人。まとめ役な立場になることが多い人ですしね

>>42
浜面vs麦野のように、低レベルであっても高レベルの能力者に勝つことは有ります
以下略



45: ◆jPpg5.obl6[sage]
2013/02/25(月) 01:10:37.56 ID:83FoH3vC0
これから投下を開始します


46: ◆jPpg5.obl6[sage saga]
2013/02/25(月) 01:11:53.99 ID:83FoH3vC0





以下略



47: ◆jPpg5.obl6[sage saga]
2013/02/25(月) 01:13:47.29 ID:83FoH3vC0

パチュリー「こんなものかしらね」



以下略



48: ◆jPpg5.obl6[sage saga]
2013/02/25(月) 01:15:36.21 ID:83FoH3vC0

学園都市の中を観光し、自分の欲しい物を買った。だが彼女はまだ満足していない。
何故なら、こうしてこの場所に立つことになった本来の目的を完遂していないからだ。


以下略



49: ◆jPpg5.obl6[sage saga]
2013/02/25(月) 01:17:20.48 ID:83FoH3vC0

そしてその力が一体何なのか、今でも解明されていない。
知っているのは、全ての騒動の根源であったアレイスター・クロウリーだけだ。


以下略



50: ◆jPpg5.obl6[sage saga]
2013/02/25(月) 01:18:52.37 ID:83FoH3vC0

だが、その努力も結局無意味に終わってしまいそうである。
『幻想殺し』に自分から関わる事が出来ない以上、『向こうが自分に気づく』という受け身な遭遇の仕方をしなければならない。
その時点で会えないかもしれないということは覚悟していたが、実際にその通りになると少し落胆してしまう。

以下略



51: ◆jPpg5.obl6[sage saga]
2013/02/25(月) 01:19:44.88 ID:83FoH3vC0





以下略



52: ◆jPpg5.obl6[sage saga]
2013/02/25(月) 01:20:39.16 ID:83FoH3vC0

パチュリー「何・・・・・・!?」



以下略



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