33:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/05/10(金) 14:31:08.07 ID:uTAjo0x0o
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P「さて、そろそろ寝るか」
凛「・・・・・・うん」モジモジ
P「うーん、いざとなると緊張するな」ドキドキ
凛「そうだね」ドキドキ
P「じゃあ俺は壁側で寝るな」ガサゴソ
凛「う、うん」ドキドキ
プロデューサーがベットに入ると、後を追うように凛も入った。
凛はすかさずプロデューサーの腰に手を回し、後ろからガッシリと抱きついた。
P「り、凛っ?!」アセアセ
凛「どうしたの?」ドキドキ
P「あっ、いや、その、いきなりだなって思って」
P「い、嫌ってわけじゃないからな!」アセアセ
凛「・・・・・・そう。それよりもプロデューサー」
P「ど、どどうしたんだ?」アセアセ
凛「こっち、向いてくれないの?」ボソッ
凛は、吐息のかかる距離で呟いた。
P「そ、そそそうだな・・・・・・ちょっと待ってろ」ガサゴソ
凛「ねえ、早くして」ボソッ ギュウウ
一層強く抱きつく凛。男には無い、とても柔らかい乳房が背中に当たる。
P「ちょ、ちょっちょっと待ってくれ!」
P「一度離れてくれないと、そっち向けないだろ?」
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