過去ログ - 八幡「変わってみるか」
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1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/25(木) 22:48:06.61 ID:5aU798kv0
不定期更新
ネタ切れの時点で即終了
素人ですがヨロ

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2:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/25(木) 22:52:49.61 ID:5aU798kv0
いつもの三人が集まり

ケータイを弄る、本を読む、紅茶を飲む。

いつもの平穏な部活
以下略



3:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/25(木) 23:01:03.27 ID:5aU798kv0
どうでもいいが最近雪ノ下の言弾(いいか決して言霊ではないぞ)は

威力を増してきている気がする。

会って間もない頃は俺の心の壁(以下ATフィールド)を中和・浸食後にダイレクトアタック
以下略



4:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/25(木) 23:09:04.76 ID:kTjvqRWF0
期待


5:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/25(木) 23:14:58.62 ID:5aU798kv0
平塚「すまないが、荷物を運ぶのを手伝ってくれないか?どうせ暇なんだろ?」

雪ノ下「先生、用件の前にノックを」

平塚「おぉ、すまない、すまない」
以下略



6:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/07/25(木) 23:31:23.94 ID:5aU798kv0
八幡(駄目だ、帰りてぇ。)

職員室前

平塚「では、これらを一階まで運んで欲しいのだ、後は頼む。」
以下略



7:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/25(木) 23:40:34.63 ID:5aU798kv0
一応、友人からの要望
「頼む、雪ノ下様と八幡君の
15禁逝くか逝かないかのssを頼む!!!」ということなので
由比ヶ浜さんサーセン恨むなら俺の友人を...

以下略



8:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/25(木) 23:45:08.03 ID:jtUv7O9ko
あいよー


9:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/25(木) 23:49:50.96 ID:5aU798kv0
雪ノ下「....その...少し持ってくれると助かるのだけれど。」ボソボソ

八幡「何でだよ、俺がつらくなるだr....」

「もしかして、重くて無理とか?」
以下略



10:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/25(木) 23:59:25.58 ID:5aU798kv0
雪ノ下「よいしょっと」ヨロリ

八幡「何で俺たちが。」

雪ノ下「仕方ないでしょ、平塚先生なのだから。」
以下略



11:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/26(金) 00:26:45.16 ID:ammZxxAvo
リアル友人に自分の小説読まれるってどんな羞恥プレイだよ


12:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/26(金) 01:02:43.16 ID:3fdeC87h0
寝落ちかな? 支援


13:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/26(金) 07:32:13.08 ID:7XqwRFc30
サーセン
本来なら、文系科目の補習があるはずなのですが
何故か理系科目の補習があるので
今日は、帰ってきてからの更新になります。

以下略



14:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/26(金) 13:37:38.48 ID:7XqwRFc30
「ガッ」というイヤな音がして俺は振り返った。

しかし、その時にはもう遅かった。

2.5階とでも言うのだろうか、踊り場まであと3段というところで
以下略



15:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/26(金) 14:00:45.31 ID:7XqwRFc30
雪ノ下「大丈夫よ由比ヶ浜さん、重いものを持っていて、よろけて転んでしまっただけよ。」

八幡(あれれーおっかしぃぞー、俺の時よりも、反応が良いぞ...泣いていい?)

由比ヶ浜「ゆきのん、死なない?」
以下略



16:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/26(金) 14:13:11.93 ID:7XqwRFc30
八幡「おい、確かに俺のsweet sisterは良く怪我をするが、ここまでは無いぞ。」

(あと、主人公交代おめでとうございます、由比ヶ浜イケメン過ぎる

こんなに優しくて、便りになるヒーローがいるだろうか、否いないだろう...)
以下略



17:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/26(金) 14:23:15.17 ID:7XqwRFc30
雪ノ下「.....比企ヶ谷君......」スッ

八幡「何だよこの手は。」

雪ノ下「起き上がらせて」
以下略



18:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/26(金) 14:36:46.91 ID:7XqwRFc30
八幡「悪い、お前の体力の無さは知っていたのに手を出さなかった俺にも責任がある。」

俺は雪ノ下の細く白く弱々しくもしっかりとバランスのとれた手をつかみ引き起こした。

雪ノ下「そうじゃあ、私を傷物にした責任をしっかり取ってね。」ニコッ
以下略



19:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/26(金) 14:47:41.59 ID:7XqwRFc30
雪ノ下「...その....抱いて?//」

熟を迎えたリンゴのように赤い顔で言ってきた

八幡「おう.............えっ?//あ......はぁ?///」
以下略



20:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/26(金) 15:03:05.59 ID:7XqwRFc30
雪ノ下「....由比ヶ浜さんには心配させないように、あのように言ったけれど

両足とも捻ってしまって立つこともできなければ、歩くこともできないのよ...」

「...だから今回は特別に...私を//..抱くことを仕方なく許してあげるわ...//」ボソボソ
以下略



21:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/07/26(金) 15:13:27.06 ID:7XqwRFc30
八幡「あぁ、わかった...」キリッ

雪ノ下「そっそう...」プイッ

(いっいきなり何なのよ、いつもの腐った目から、いつになく真剣な目は
以下略



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