過去ログ - 咲「私は、普通の文学少女です」 京太郎「大嘘」 照「……6冊目」【阿知賀成分】
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374:以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[sage]
2014/01/21(火) 10:17:03.48 ID:N0KK4vLIo
乙です


375: ◆OtZIp/YaIxCt[saga]
2014/01/24(金) 00:36:17.44 ID:rBzCi7y90




――神社にて
以下略



376: ◆OtZIp/YaIxCt[saga]
2014/01/24(金) 00:36:50.02 ID:rBzCi7y90
灼「……」

灼「もう」プイッ

京太郎(耳まで真っ赤だ……)
以下略



377: ◆OtZIp/YaIxCt[saga]
2014/01/24(金) 00:37:24.13 ID:rBzCi7y90
灼「……!」

京太郎「いや、その時は、灼さんの椅子は俺に――?」

灼「……あまり、変なことを考えない」プイッ
以下略



378: ◆OtZIp/YaIxCt[saga]
2014/01/24(金) 00:38:16.84 ID:rBzCi7y90
灼「ふふっ」

灼「でも、ありがとう」

京太郎「……」
以下略



379: ◆OtZIp/YaIxCt[saga]
2014/01/24(金) 00:38:44.58 ID:rBzCi7y90
灼「それで?」

京太郎「……」

京太郎「ちょっと近くに来てください」
以下略



380: ◆OtZIp/YaIxCt[saga]
2014/01/24(金) 00:40:36.38 ID:rBzCi7y90
京太郎「……」

京太郎「灼さん」

灼「――」
以下略



381: ◆OtZIp/YaIxCt[saga]
2014/01/24(金) 00:44:05.94 ID:rBzCi7y90
ここまでになります。
灼ちゃんと京ちゃんの初詣のお話に、今更ですが応えました。
鷺森家のおばあちゃんを出そうか迷いましたが、今回は見送ることに。

最初は、お互いに部活のことをお祈りすると思ってばかりいたから、京ちゃんのお願いに面食らったというお話でした。
以下略



382:以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[sage]
2014/01/24(金) 00:47:08.32 ID:x1BnI87V0
乙です
あらたそ可愛いよあらたそ


383:以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[sage]
2014/01/24(金) 02:06:25.68 ID:oLClO5rOo
おつ
あらたそ〜


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