159:以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/06(月) 00:46:28.29 ID:fP2D5AjAO
元気1号や2号が食べきれなかった私の排泄物がたまったドラム缶だ
3号にとっては宝の山だろう、私にずっと「これ、くれるの?」なんて言ってる。もちろんそのつもりだ、
私はあの子が待つ場所へ行った
この日のために危ない橋を渡って頂いたヒョウだ 檻に入っている エサをあげていないからだ。
とりあえず3号じゃないやつを檻の中にぶちこんだ
「頑張ってね」
そして3号にはドラム缶の中に入ってもらい、この子たちがいつも入っている風呂のように仕立てあげた。
「お母さんの匂いがします!」
「そう…じゃあね」
私は空気穴をあけたふたをしめてその上に座り込んだ 閉じ込めるためだったが 下からどんどんっと叩く気配もない
下を覗き込むとニコニコとしていた それがムカついたので無視をして 元気何号かヒョウとの戦いを見てみることにした。
そして
むちっびちみちっぶぼぼもわっ
用をたしてみた
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