42:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/12/07(土) 00:10:16.98 ID:SaBRdLdzo
「しかし、私が離れるわけには」
桃華「彼らがいますしここで手を出しても下までは遠いから襲われる可能性は
ありませんわ。それに彼らがわたくしを狙う連中の仲間という可能性も
ないと言いきれますの」
43:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/12/07(土) 00:12:47.08 ID:SaBRdLdzo
ピーポーピーポー
P「……これでよかったのだろうか」
晶葉「まぁ解決はしたな」
44:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/12/07(土) 00:14:48.60 ID:SaBRdLdzo
P(ライブまであと一週間)
P(レッスンの厳しさは徐々に増しているがアイドルたちの顔には余裕
が見えてきた)
45:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/12/07(土) 00:16:22.21 ID:SaBRdLdzo
P「ファミレスじゃなければ即死だった」
仁奈「仁奈はスシでもいいですよ?」
みく「にゃ! スシなんてダメダメにゃ!」
46:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/12/07(土) 00:18:27.22 ID:SaBRdLdzo
P「」ボケー
晶葉「おい、助手。大丈夫か」
P「ん、あ、どうした?」
47:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/12/07(土) 00:20:04.33 ID:SaBRdLdzo
晶葉「ああ、まだ時間はあるしな」
P「ウソピョーン!!」
晶葉「は?」
48:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/12/07(土) 00:21:48.35 ID:SaBRdLdzo
晶葉「どうするんだ? 残って証言でもするか?」
P「いや、帰ろう。あれだけスピード出していれば目立つだろうし
証言も他で取れるだろう。正直ボロが出ても困るからあまり深く
関わりたくないしな」
49:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/12/07(土) 00:23:11.69 ID:SaBRdLdzo
晶葉「間に合うのか……?」
P「いや、間に合わない」
晶葉「へっ? 助手、今なんて」
50:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/12/07(土) 00:25:11.68 ID:SaBRdLdzo
P「ここまで逃げればいいだろう」
晶葉「もう少しスマートな方法はなかったのか。相手は武器を持っているかも
しれないんだぞ。車の陰から不意打ちして殴るなんて」
51:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/12/07(土) 00:27:42.42 ID:SaBRdLdzo
P「晶葉……?」
P「晶葉ああああぁぁぁぁ!!」
P「おい、晶葉!! しっかりしろ!」ユサユサ
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