過去ログ - 比企谷八幡 「やはり俺と雪ノ下雪乃は友達にはなれない」
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232: ◆.a46lvF.pU[saga]
2013/12/26(木) 01:10:00.42 ID:Q3okeU1y0


『それより、雪乃ちゃんお見合いブッチしたんだって?』

「話が伝わるの早いですね」
以下略



233: ◆.a46lvF.pU[saga]
2013/12/26(木) 01:17:34.64 ID:Q3okeU1y0


「何がそんなにツボにはまったのか分かりませんが用がないなら切ってもいいですか」

『まだダメだよ。けどそっかーそんな簡単なことで雪乃ちゃんを変えられたんだね。
以下略



234: ◆.a46lvF.pU[saga]
2013/12/26(木) 01:26:23.92 ID:Q3okeU1y0


『雪乃ちゃんは比企谷くんを認めてるんだね』

「それは……分かりません」
以下略



235: ◆.a46lvF.pU[saga]
2013/12/26(木) 01:37:25.41 ID:Q3okeU1y0


朝起きると既に雪ノ下は制服に身を包んで凛としたいつもの彼女に戻っていた。

小町と一緒にバタバタ朝の用意をしていると、気を遣って雪ノ下が朝食を用意してくれた。
以下略



236: ◆.a46lvF.pU[saga]
2013/12/26(木) 01:43:10.37 ID:Q3okeU1y0


「ってかやべえ。お前が徒歩のせいで始業時間に間に合わん」

「私のせいだと言うの?私は余裕を持って起きたのだからあなたのせいでしょう」
以下略



237:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/12/26(木) 01:48:25.32 ID:wTM8B8zSo
がんがれ


238: ◆.a46lvF.pU[saga]
2013/12/26(木) 01:58:44.92 ID:Q3okeU1y0


人目に付かないように細い路地を選んで自転車は進む。

無心で自転車を漕ぎ、徒歩でも余裕で間に合うだろう所まで来て自転車を停める。
以下略



239: ◆.a46lvF.pU[saga]
2013/12/26(木) 02:01:34.08 ID:Q3okeU1y0

全然進まないですねorz

テンポ悪くて申し訳ないです
終わりまでもうちょっとなので、次に再開するときは一気に終わりまで行きたいと思います
以下略



240:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/12/26(木) 02:06:27.28 ID:EFiJQIVMo



241:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/12/26(木) 02:42:00.78 ID:9xq26VH90
待ってる


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