過去ログ - 奴隷商「ほほぅ!これは上玉だ!」奴隷女「あら?ありがと!」
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以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします
2014/01/10(金) 06:10:13.78 ID:sLuBnpE10
まるで壊れ物を支えるように両手を添え
下から上にゆっくりと舌を這わせる。
奴隷女「ん…んぐ…」
奴隷女の小さい口にはとても入らない程の奴隷商の怒張の先を加えただけで奴隷女は苦しそうな声を漏らす。
奴隷女「まだ大きくなる…」
奴隷女が見てきた中でも断トツの大きさのソレが目の前で脈打っていた。
好機と畏怖の入り交じる目で見とれていると奴隷女の頭に奴隷商の大きな手が添えられた。
奴隷商「終わりか?」
そういうと奴隷女の小さな口に子供の腕程もある奴隷商の一部がねじ込まれた。
奴隷女「ふぐっ…んんっ!!」
無表情で苦悶の表情を浮かべる奴隷女に目をくれず抽出を続ける奴隷商。
その眼光は静かに競りを見下ろしていた。
そして…
グプッ…グプッ…
薄明かりに漏れる音が激しくなってくる。
奴隷女「んんっ!!んぐっ!!」
奴隷商の眉がピクリと動いた。
ドギュッ!
奴隷女の頭を押さえ付ける手に力が入ったかと思うと奴隷女の喉に焼け付くように熱い奴隷商の液が注がれた。
奴隷女「んぐぅ!!んんんんんっ!!!!」
ドギュッドギュッ!
止めどなく打ち付ける奴隷商の精液を目を閉じ、必死に喉を鳴らして受け止める奴隷女。
昂りの波が治まりやっと奴隷商の大きな手は奴隷女の頭を解放した。
奴隷女「ゲホッゲホッ…はぁ…はぁ…はぁ…ふふっ…乱暴なのがお好きなのね…?でも求めてくださって光栄でしたわ…ケホッ…」
奴隷商「求める?」
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