過去ログ - どんな鎮守府、そんな鎮守府
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15:名無しNIPPER[sage saga]
2015/01/05(月) 01:14:10.84 ID:+Ah5SPt1o



夕立とは遅れたタイミングで絶頂を迎え、びゅるびゅると精を吐き出す。
何度脈打ったかわからないくらい出たのではないかと、自分でも驚くほどの量。
結構溜まってたんだなぁ、なんてぼんやりと考えてから、萎えてしまう前に引き抜かなければと思ったところで。



「あれ、俺ゴムしてたっけ……?」



気持ちの良い汗が伝っていたところを、後を追うようにして冷や汗が流れ始める。
嫌な予感がする。久しぶりだから気持ちよかったと錯覚していたのは、まさか。
いつもより沢山出た気がするのは、溜まっていたのではなく生だったからなのか。
酷く混乱し、この先見る光景がどれだけ恐ろしいものかと焦り、慌てているところに夕立がトドメを刺した。



「んふっ♪ お腹いっぱいっぽい!」



はにかんで、下腹部を撫でさする夕立を見て轟沈。やってしまった。
今日が大丈夫な日なのか、危険な日なのか。いや、そうじゃない。
できちゃったのかできてないのか、そこに尽きる。
遅かれ早かれ出来ていたとは思うが、まさかここでやってしまうとは。
ずるりと引き抜かれた夕立の秘所からドロリと垂れ落ちる、愛液と混ざり合った白濁液が。


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