過去ログ - どんな鎮守府、そんな鎮守府
1- 20
16:名無しNIPPER[sage saga]
2015/01/05(月) 01:14:41.59 ID:+Ah5SPt1o



「あ……提督さん、まだまだいけるっぽい♪」



萎んでいた肉茎はいつの間にかパンパンに腫れ、二戦目突入の準備が出来ていた。
膣中で出すつもりなぞなかったくせして、出された光景を見た途端、その淫猥さにおっ勃ててしまうなんて、なんと情けない。
しかし現状は夕立の言うとおりまだいけるし、むしろやりたい。
はっきりと生夜戦をしているという自覚もないまま終わってしまっては損ではないか。
とりあえずはもう一度、その後まだ出来そうなら脱がせてからもう一度やらないと終わるに終われない。
何度出そうがもう関係ない、いけるところまでいって愉しまないと損ではないか。
半ば自棄になっている自分にそう言い訳をして、夕立を押し倒す。



「夕立もまだできそうか?」

「うん……まだまだ、全然足りないっぽい」

「なら決まりだな」



夕立の了承も得たことだし、二戦目に突入することに決めた。
そろそろ身を固めてもいいかなとも考えてたし、仮に夕立が妊娠したとなれば危険な海に出すこともなくなる。
同じ海に出ている娘たちに失礼な物言いと捉えられなくもないが、決して疚しい意味があっての考えではない。
中出しをしてしまった事実を前向きに考えつつ、再び夕立に覆いかぶさった。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
73Res/56.15 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice