過去ログ - 【デビルサバイバー2BR】峰津院都、初めてのバレンタイン
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76:照らす者 ◆cgJxSnCec09I[saga]
2015/02/21(土) 17:53:13.26 ID:xvSjobuBo

「き、決めました!
 この服を購入します!」

「よしきたぁ!
以下略



77:照らす者 ◆cgJxSnCec09I[saga]
2015/02/21(土) 17:53:40.24 ID:xvSjobuBo

――1週間後。

業務を終えた私は、彼の個室へと向かっています。
どうしても聞きたいことがあるのですが、今日まで延びてしまいました……。
以下略



78:照らす者 ◆cgJxSnCec09I[saga]
2015/02/21(土) 17:54:06.44 ID:xvSjobuBo

「それで、俺に聞きたいことって?」

「単刀直入に聞きます。
 あなたは、私の別の服装の姿を見たいのですか?」
以下略



79:照らす者 ◆cgJxSnCec09I[saga]
2015/02/21(土) 17:55:02.40 ID:xvSjobuBo





以下略



80:照らす者 ◆cgJxSnCec09I[saga]
2015/02/21(土) 17:55:33.93 ID:xvSjobuBo

ミヤコに急かされた俺は、背中を向けて立つ事になった。
いきなり、どうしたんだろうか、ミヤコは。

そんな事を考えていると、俺の耳に衝撃的な音が聞こえてきた。
以下略



81:照らす者 ◆cgJxSnCec09I[saga]
2015/02/21(土) 17:56:12.26 ID:xvSjobuBo





以下略



82:照らす者 ◆cgJxSnCec09I[saga]
2015/02/21(土) 17:57:06.54 ID:xvSjobuBo

――爆発するべき

「も、もういいですよ。」

以下略



83:照らす者 ◆cgJxSnCec09I[saga]
2015/02/21(土) 17:57:39.46 ID:xvSjobuBo

振り向いた彼が、私を驚いた顔で見ています。
な、何か言わなくては。

「あ、の……それで、どうでしょう、か……?」
以下略



84:照らす者 ◆cgJxSnCec09I[saga]
2015/02/21(土) 17:58:26.87 ID:xvSjobuBo

私に問いかけられた彼は、ふらりふらりと近づいてきます。
や、やはり似合わないのでs

「――ふぇっ!?」
以下略



85:照らす者 ◆cgJxSnCec09I[saga]
2015/02/21(土) 17:59:01.76 ID:xvSjobuBo

「ねぇ、ミヤコ。
 良ければ、今度は俺と一緒に買いものに行かない?
 女性陣だけでしか行かないというのは、俺にしてみれば不公平だし。」

以下略



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