2: ◆tdNM0cwS6s[saga]
2015/03/18(水) 19:54:57.78 ID:EHOKemnh0
時はちょうどお昼時、午前の仕事を終えた人たちで通りはにぎわっている。家、酒場、向かう先は人それぞれだろう
3: ◆tdNM0cwS6s[saga]
2015/03/18(水) 19:56:17.63 ID:EHOKemnh0
男「何がスゲーんだよ、アホか........」
4: ◆jSJPzJeR/w[saga]
2015/03/18(水) 20:12:25.72 ID:EHOKemnh0
少女「...............」ムスッ
5: ◆tdNM0cwS6s[saga]
2015/03/18(水) 20:24:50.02 ID:EHOKemnh0
少女「ねぇ、お兄ちゃんもさ、一応旅人なんだよね」
6: ◆tdNM0cwS6s[saga]
2015/03/18(水) 20:33:52.40 ID:EHOKemnh0
カン、カン、カン
7: ◆tdNM0cwS6s[saga]
2015/03/18(水) 20:52:43.88 ID:EHOKemnh0
―酒場―
8: ◆jSJPzJeR/w[saga]
2015/03/18(水) 21:25:19.19 ID:EHOKemnh0
店主「そういやおまいさん、聞いたかい?」
9: ◆tdNM0cwS6s[saga]
2015/03/18(水) 22:19:06.14 ID:EHOKemnh0
一方こちらは男たちのいる町から南にある、この国の首都にあたる部分
10: ◆jSJPzJeR/w[saga]
2015/03/18(水) 22:43:59.08 ID:EHOKemnh0
そんな中、玉座に座るこの国を治める王は沈黙を貫いていた。
11: ◆tdNM0cwS6s[saga]
2015/03/18(水) 22:46:01.91 ID:EHOKemnh0
お風呂行ってくる
12: ◆tdNM0cwS6s[saga]
2015/03/19(木) 00:18:16.08 ID:qw4peclc0
大臣「姫よ、魔法石で様子を見るのではいかかでしょう?」
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