過去ログ - モバP 「常識改変されたアイドルたちの世界」
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◆agif0ROmyg
[saga]
2015/07/28(火) 16:39:32.84 ID:isfd8rsE0
深い深い谷間に何度も精液を噴きかけ、中央に寄せられたままのおっぱいの間が汚れていくのを見る。
出し終わった後、胸が解放されると、間に張り付いていたザーメンがだらだらと流れ落ちた。
「はぁ、はぁ……なんなんだ、結局……志希はアタシで、なにがしたいんだよ……」
「んー、パイズリはもう終わったから……
やっぱり次は孕ませかな。このおっきな胸を、もっと膨らませてみようよ」
「は!? お前、まさか……」
「さ、キミ、まだまだできるよね。
この妊娠しやすそうな子に、ガッツリ中出ししてあげて」
促されるまま、俺は拓海の手を取り、ベッドのうえに抱き上げて、仰向けに寝かせた。
体勢を変えても脇の下へ流れていかない、極上の胸を見ながら脚を開かせる。
年齢の割にやや多め陰毛をかき分けると、愛液が一滴垂れた。
「お前……! いや、やっぱりおかしいだろ! なんでアタシがこんな……三人!?」
「お、だいぶ醒めてきたね。
でもまだまだだよ。どこまで正気に帰れるか、試してみよっか」
尻と太ももをつかんで、やや腰を持ち上げ気味にするとちょうど入れやすい感じになる。
体重をかけるようにして、亀頭を触れさせた後は一気に突き込んで行った。
「……! あ、あ……! 」
拓海の膣はやや広めで、締め付けもそれほど強くない。
その代わりと言うべきか、おっぱいとは裏腹に膣肉がフワッフワに柔らかく、しかも濡れやすい。
大して慣らさなくても簡単に挿入できるし、入れた後はどんどん愛液が出てきてお互いすぐ気持ち良くなれる。
これはこれでいいものだ。
一回奥まで届かせただけでも粘液が飛沫となって飛び散るこの穴を勢い任せにえぐる。
怒りの形相で抵抗し始めた拓海も、竿を根元まで挿入されると背を反らして悶えた。
「おっ……! ほ、お゛っ……! やめ、なにして……」
「拓海ちゃんって本当に感じやすいよね。もっと良くしてあげようか」
男根で押し広げられた膣口に志希が顔を近づける。
数回深呼吸したが、拓海の股の匂いはさほど好みでもなかったようだ。
ハスハスはほどほどにして、厚い皮に覆われたクリトリスにキスした。
「ひぎっ……! や、やめろ、そこは触んな……!」
「なんで? 気持ちいいんでしょ? 気持ち良くなっていいんだよ。あたしが許してあげる」
「ふざけんな、このわけわかんねえの、お前の仕業か!?」
「ふふ。そういうのはいいじゃない。今はセックスしてるんだしさあ」
拓海の腰を曲げて志希の口に近づけると、嬉しげに笑う。
手足を無意味に痙攣させて逃れようとする拓海の股に何度も出し入れする。
下半身を持ち上げ気味にしたせいか、クリトリスまで愛液まみれになっている。
ぐっちゅぐっちゅとピストンしたせいか、陰毛や陰核周りの粘液は泡立っており、見ているだけでもイヤらしい。
暖かい愛蜜に浸されて皮が剥けかけたクリトリスに、志希が吸い付く。
シワのある皮を舌先でべろっと捲り、中のツヤツヤした肉色の珠を口に含む。
敏感な部分の護りを解かれて強引にキスされて、拓海は叫んだ。
「ひゅっ……! やめ、ろ、あ、い、イくっ……!」
拓海の出し入れしやすい膣が、突然締まった。
結構奥の方まで挿入してしまっていたので、不意打ちで射精させられそうになったしまった。
俺の動きが止まったのを見て、志希がニタァっと笑う。
引き抜きかけているところを再びクリ責めして、俺はすぐ忍耐を削られた。
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