過去ログ - ビュティ「おっぱいマッサージ?」
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5:名無しNIPPER[sage]
2015/08/29(土) 18:25:00.00 ID:Y/Sdd9SpO
10分が経過した。こりこり、こりこり。
こりこり。こりこり。

ビュティは耐えられなくなっていた。腰を何度も宙に浮かし、何十回も喘ぐ。
「んああっ!ああっ!ふああっ!ああん!」
言葉と共に、ふしゅっ、ふしゅ、と息が漏れる。湧き上がる性衝動を抑えきれなくなっている。理性のタガが外れそうだ。

「んあっ!あっ!スズさ、スズさん!」
「なんですかー?」
色めかしい目付きで、スズは涼しげに答える。ビュティは汗を流し、息もはあはあ、喘ぎながら、生唾を飲み込み、ビュティはスズに話しかける。

「もっ、もういいです!やめて、ください!あっ!辛いです!ああんっ!」
こりこり、こりこり。
こりこりこりこりこりこりっ。
こりこり、こりっ。

「気持ちいい癖に」
スズはビュティの耳をべろん、と舐めまわした。ねちゅ、と卑猥な音を立てて、ビュティの耳は唾液塗れになる。強烈な電力が飛んだ。
「ふあああああああああっ!!!」
ビュティの腰がガクン、と砕けた。すぐさま、スズの指先は、ビュティの乳首を執拗に捏ねくりまわす。
「ああああ!やだあああっ!あっ、ああっ!ああああん!ああっ!」



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