過去ログ - 白坂小梅「不思議なオマツリ」
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14: ◆8NuZPx1.tI3W[saga]
2015/10/31(土) 23:24:32.20 ID:4oBKFh3/O
ガチャッ

白坂小梅「お、おはようございます…………」

凛「小梅!?今は危険だから中に入ってこないで!」
以下略



15: ◆8NuZPx1.tI3W[saga]
2015/10/31(土) 23:25:03.50 ID:4oBKFh3/O
小梅「あ、プロデューサー…………取り憑かれてる……よ」

凛「いや、あれはカボチャの被り物で…………」

小梅「そ、そうじゃなくて…………小さい子ども………後ろにいる」
以下略



16: ◆8NuZPx1.tI3W[saga]
2015/10/31(土) 23:25:42.53 ID:4oBKFh3/O
小梅「う、うん…………たぶん、遊んでほしがってる…………とりあえず…………お菓子をあげて」

未央「さっちー!プロデューサーにお菓子あげてお菓子!」

幸子「おおおおお菓子なんて持ってませ…………あっ」
以下略



17: ◆8NuZPx1.tI3W[saga]
2015/10/31(土) 23:26:30.86 ID:4oBKFh3/O
ーーーー
ーー


未央「ふぅ……どうにかなったね」
以下略



18: ◆8NuZPx1.tI3W[saga]
2015/10/31(土) 23:27:00.74 ID:4oBKFh3/O
星輝子「す、すまなかったな……幸子…………机の下で………た、助けられなくて」

凛「まあ、あの状況で出てこいなんて言えないよ」

幸子「そうですよ…………そもそもなんでボクなんですか」
以下略



19: ◆8NuZPx1.tI3W[saga]
2015/10/31(土) 23:27:32.14 ID:4oBKFh3/O
凛「さて、それじゃあそろそろプロデューサーをどうするか話し合おうよ」

未央「そうだねー、とりあえずカボチャは取れそうにないね」

輝子「こ、小梅…………何か手はないのか…………?」
以下略



20: ◆8NuZPx1.tI3W[saga]
2015/10/31(土) 23:28:02.96 ID:4oBKFh3/O
凛「うーん…………まあ、やってみようか」

輝子「し、親友…………あーん……」ヒョイッ

モバP「……………………」モグモグ
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21: ◆8NuZPx1.tI3W[saga]
2015/10/31(土) 23:29:30.85 ID:4oBKFh3/O
 ・
 ・
 ・

輝子「あーん…………あ、あれ…………もう食べない……のか?」
以下略



22: ◆8NuZPx1.tI3W[saga]
2015/10/31(土) 23:30:08.88 ID:4oBKFh3/O
未央「うーん、どうしようかぁ…………さっちーと追いかけっこさせてみる?」

幸子「またですか!?ボクは絶対に嫌ですよ!」

ガチャッ
以下略



23: ◆8NuZPx1.tI3W[saga]
2015/10/31(土) 23:30:39.79 ID:4oBKFh3/O
凛「あー卯月、実はかくかくしかじかで…………」

卯月「そ、そうなんですか…………プロデューサーさんは大丈夫なんですか?」

小梅「うん……眠ってるみたい……」
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24: ◆8NuZPx1.tI3W[saga]
2015/10/31(土) 23:31:14.28 ID:4oBKFh3/O
卯月「あっ!」

未央「お、しまむーも何か思いついた?」

卯月「要するに、プロデューサーさんを楽しませればいいんですよね?」
以下略



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