過去ログ - モバP「結城晴とホテルへ行く」
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6: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/01/19(火) 16:11:02.30 ID:yo3g9eY60
小学生であっても、愛情を込めてじっくり慣らしてやれば、こんなに淫乱な膣になるのだ。

「ひっ……い、い、ぐっ……!」

首を反らしてこちらに倒れかかってくる晴。

焦らされて敏感になった晴は、こうなると終わるまでほとんどずっとイきっぱなしだ。

いつものキリっとした雰囲気は完全に消え去り、口を半開きにして舌をこぼして涙を流す、最高に乱れたエロ女の顔。

他の誰にも見せない、俺だけの淫乱女の顔。

子供も作れないくせに、セックスしても妊娠なんかできなくて、ただ気持ちよくなることしかできないくせに、こんな顔をして。

己の見いだした少女が秘めていた素質に、驚かされてばかりだ。

どこへも逃げられないように身体を抱えて下から何度も突く。

腰を振らされて脚がガクンガクン揺れているのがたまらなく淫猥。

快楽に屈してくれたご褒美に、たくさん可愛がってやらねば。

狭くて浅い膣を押し広げながら奥まで犯して、子宮の近くまで開発してやる。

子供サイズでありながら、柔軟に伸縮し男性器に張り付いてじゅるじゅる言って、恥ずかしげも無く生中出しをねだるエロまんこ。

ほとんど毛も生え揃っていないのに、何度もセックスしたせいかビラビラが大きくなってきたまんこは、見た目だけでなく中も大人。

きゅうきゅう締まって二人同時に悦ばせ、晴の綺麗な瞳を淫欲で曇らす。

びっしょびしょになったヒダが竿にまとわりついて、精液を求めて奉仕する。

先走りを啜りながらも、もっと濃いのを求めてカリ首を締める。

キツめの穴は丁寧な愛撫によって、入れやすく抜きがたい魔性の膣となっていた。

痺れそうになりながら、本能で腰を使う。

腹の奥深くを男性器で何度も突き上げると、ほとんど言葉にもならない喘ぎ声が漏れ出る。

「や、やめ……もおう、もういっへ……や、やめちゃやらぁ……」

何を言っているのか判然としないが、今の俺たちにできることなんてセックスだけだ。

肺の底まで押し上げるようにピストンされて、それでももっと快感を求めて、晴が腰骨をぎこちなく揺らす。

犯されながら気持ちよくなって自分でも腰を振ってしまう晴の姿は無力な女の子そのもの。

普段の男勝りな雰囲気を知っているだけに尚更エロい。

自分のことをオレなんて呼ぶ強気な女の子がセックスに狂って少女になっているのを見て、征服欲が満たされる。

この感覚は晴でしか味わえない。

他の女なんて要らない。

いつまでもこいつを貪っていたい。

晴のためだけに生きて死にたい。

そんな風に思ってしまうと愛とも欲ともつかない感情が膨れ上がる。

もう晴に種付けすること以外に、何も考えられなくなる。

最初粘っこい液体を分泌していた膣は、今では半ば潮のような、薄くて大量の液体を漏らしている。

ベッドシーツにシミを作る淫らな液体がずるずるして、小学生の膣をいっそう気持ちよくする。

何十回目かの上下動の末、いよいよ俺も忍耐の限界。

晴はもうずっとイきっぱなしで、フワフワした雰囲気のまま。

「晴、お前、まだ生理来てないよな!? 出して、いいよな……!?」

「らひ、らひれぇっ! い、イく、イっひゃ、お、ほっ、おおおっ……!」

やや低い苦悶の声は晴が最高に感じてくれていることの証。

煽られるように子宮口近くまで挿入し切り、ぎゅううっと締められた快感に屈し、そのまま射精した。


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