8: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/01/19(火) 16:12:47.94 ID:yo3g9eY60
ちゅぅぅっと尿道を吸引され、性能から精液を直接飲まれるような錯覚に陥りながら、俺は晴の喉に思い切り射精した。
「……! は、晴……!」
「んぐっ……んっ、ぷは、ちょ、ま……んぐっ、こくっ……ん、んっ……」
一回目とほとんど変わらない量の、たっぷりの精液が晴の小さな口の中に溢れる。
受け止めきれない分をダラダラ漏らしながらも、晴はザーメンを必死に飲もうとしてくれる。
レッスンで強化した肺活量でもって大きく息を吸い込んで、喉を広げて。
頬を膨らませて、可能な限りの精液を溜め込んで。
まだ射精が終わってもいないのに、性器を咥えたまま少しずつ白濁を嚥下し始めた。
「んぐ……ぷは、おーいな、ほんほ……ほあ、みへお。こく、ごくっ……ん、むっ……」
搾った子種を味わい、咀嚼し、飲むところを見せつけて誇らしげな晴。
ぐっちゃぐっちゃ音を立てながら男の快楽と屈従の証を食べている。
時折咳き込みながらも、それほど多くはこぼさない。
ごくっごくっと飲み込むところを見せつけながら。
ゆっくり時間をかけて、遂に飲みきった。
やや大きめに口を開け、白い汚液がほとんど残っていないことを見せつけて、何かやり遂げたかのようにニッカリ笑った。
「どうだ。オレも結構、上達してきただろ。
いつまでもプロデューサーにいいようにされてるオレじゃないからな」
「ああ。……上手だな、晴。お前は本当に……」
優しく頭を撫でてやると、照れくさそうに微笑む。
時間がくるまでずっと二人でいちゃいちゃべたべた、セックス以外の恋人らしい睦み合いを存分に楽しんだ。
28Res/28.84 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。