過去ログ - 少年「私は疾風型一番艦 疾風になった」
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39:名無しNIPPER[saga]
2016/03/23(水) 09:05:32.45 ID:beTFRj4e0
疾風「わかった......行きます」

天龍「......おれもいくのかよ......引ばるな......」

提督「......」
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曙「......まだ任務......」

木曾「その前......なんでこいつここにいる!」

疾風「大丈夫だよ〜 今罰を受けているからな」

木曾「......何か変な事をしたら、お前の頭をぶっ飛ばしてやるよ!」

天龍「へいへい〜 無駄の口調を止めてくれない? 腹立つ」

木曾「貴様!!」

疾風「木曾!」

木曾「......」

疾風「感情を混ませるな」

木曾「......わかったよ!」

天龍「......けッ!」
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疾風「到着しました......」

木曾「......おい! 見ろう!!」

疾風「......なんだそれは......」

不明の色は海の上に浮いていた

疾風「......嫌な予感を感じえるな......とりあえずサンプルを採集します」

天龍「......おい、くるそ!」

疾風たちへ向かってくる謎の艦隊は攻撃始めた

疾風「......艦娘!?」

木曾「なんでこんなどころに艦娘がいる!? それに敵対している!」

天龍「......どうする?」

疾風「艦隊を散開し、今の状態......敵は六、僕達は四だ......こうちに不利だ」

疾風「そのために......魚雷と砲弾を惜しくな! 」

「「了解!」」

天龍「......はッ......無理だよ」

天龍「敵どう見るでも練度は違うぜ?」

天龍「それでも戦うのか? はッ?」

疾風「......練度違うでも、作戦があれば無傷に倒すことは可能だ」

木曾「......そうだな」

曙「......? 」

疾風「撃ち方! 始め!!!」
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敵の目は何も映るていなかった

まるで人形みたいに......彼女達の戦い方も変しか思えない

疾風「曙......から離れろ!!!」

疾風は曙へ向かっていたの艦娘の頭を掴む、そして海へ押し倒した

木曾「......お......おい、あれは戦艦......

疾風「救援キ〜ック!」

木曾「うわあああ!?」

疾風「......残るのは......天龍! 逃げろ!」



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