過去ログ - 雁淵ひかり「ハーイ!みなさんこんにちは〜!ひかりちゃんねるへようこそ!」
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20:名無しNIPPER[saga]
2017/03/11(土) 13:18:02.53 ID:lliT36edo
基地の近くにある高い塔。そこに木に張り付いたセミの如く塔にへばりつく雁淵ひかりがいた。
今日の訓練は魔法持続力強化である。もし落ちれば確実に全身複雑骨折するであろう高さまで登らされて放置されたのである。

「こんな訓練で落ちるようなウィッチは偽ウィッチだから何をしてもかまいません」

ひかりの先生、エディータ・ロスマンが塔の下にいる汚い臭い男達数十人にそう告げる。
男達はひかりのプルプル震えて耐えている小さいお尻を視姦してオナニーしたり、滴り落ちるひかりちゃんの汗や涙をペロペロし、

「ひかりちゃああん!おじさんの胸に飛び込んできてええんやで!」

「ひかりちゃんの汗うっめぇぇ!おしっこも漏らしてぇ!」

「早く堕ちて犯させろや無能があ!」

と歓声や怒号がとばす。それを聞き青ざめて泣きながら重力に耐えるひかり。
しかし無能がゆえ程なく魔力切れとなり、重力には逆らえず地面に叩きつけられるひかり。幸か不幸か手足はバキバキに折れたものの、命に別状はなく、激痛で絶叫するよりも早く、ワッと一斉に男達が襲いかかる。
手足を骨折し、魔力も切れたひかりに抵抗する術はなく、まるで飢えた狼の群れに放り込まれた兎のように無慈悲に男たちに変態性欲をぶつけられるひかり。
ひかりの助けを求める悲鳴と男たちの怒号が響き渡る。
無慈悲な強姦は10時間に及び、祭が終わったひかりは服はすべて剥かれ、全裸で手足は曲がってはいけない方向に曲がり、全身噛み跡や痣だらけ、白濁液まみれで夜の寒風に晒されながら虫の息で横たわっていた。
それでも生きているひかりを見て、さすがスタミナだけはあるわねと他人事のように呟くロスマンであった。


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