女提督「これじゃまるで慰安婦……だね」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
67: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/07/29(水) 02:05:21.45 ID:U158GSL30
ガラ

提督「ん……電ー、こっちだよー」

電「あ……はい」
以下略 AAS



68: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/07/29(水) 02:14:16.73 ID:U158GSL30
提督(今は小さいけど、そういう時になったらやっぱり大きくなるのかな……いや、でも電を含め駆逐艦の子達を人の年齢から推測すると精通してるかどうか……)

電「…………」

提督(……あれ?そもそも精通してなきゃ大きくならないの?授業中寝てたんだっけ?それ以前に人の概念がこの子達に通じるの?いやでも艤装とか着けられる以外は普通の女の子となんら変わりないし……)
以下略 AAS



69: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/07/29(水) 02:32:23.14 ID:U158GSL30
電「ううぅ……ご、ごめんなさいぃ…」

提督「そんなにすぼまなくても…気になるんなら触ってみてもいいよ?」

電「へっ…!?」
以下略 AAS



70:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/07/29(水) 07:36:33.94 ID:4tDkTnC+O
天龍も立派なモノが着いてるのに提督ので興奮するのか


71: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/01(土) 02:57:40.87 ID:nRLv7tUr0
何かに勘付き、電の下腹部へと視線を下ろす。
絶え間なく供給され続ける湯の勢いに押し上げられ、ゆらゆらと揺れる水面のせいで見え辛いが提督の目には確かにそれが映っていた。

半身を包むように巻かれたタオルをすり抜け、若さを誇示するかの如くその姿を現している主砲。決して大きい訳ではなかったが、まだ幼い身の丈に見合わないそれは電の知識と本能のアンバランスさを暗示しているようだった。

以下略 AAS



72: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/01(土) 03:19:02.08 ID:nRLv7tUr0
「……ダメだよ、電」

「えっ……!?」

諭すような優しい口調で言いながら、がっちりと組まれた手をそっと解いていく。
以下略 AAS



73:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/08/04(火) 18:49:16.17 ID:ugy2NoqOO
続きを……


74:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/08/05(水) 00:13:07.03 ID:+FTTZzY00
>>1さーん!!
待ってます。


75: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/10(月) 22:48:48.45 ID:fk04Cxrv0
「それで、ね……これは、ちゃんと処理しないと体に悪いから…」

「えっ!?」

「落ち着いて、私がしてあげるから…」
以下略 AAS



76: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/14(金) 02:56:30.47 ID:lfZlUh4n0
「んうあぁっ!?やっ、だ、だめっ、司令か……っひぁ…!」

唐突に走る感覚に驚いたのか、腰を跳ねさせて拒絶の意思を見せる。が、抵抗しようと動く手を抑え込むように握り、そのまま咥えこんで離さない。

「ふぁ……はっ、あ…!」
以下略 AAS



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