女提督「これじゃまるで慰安婦……だね」
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72: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/01(土) 03:19:02.08 ID:nRLv7tUr0
「……ダメだよ、電」
「えっ……!?」
諭すような優しい口調で言いながら、がっちりと組まれた手をそっと解いていく。
73:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/08/04(火) 18:49:16.17 ID:ugy2NoqOO
続きを……
74:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/08/05(水) 00:13:07.03 ID:+FTTZzY00
>>1さーん!!
待ってます。
75: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/10(月) 22:48:48.45 ID:fk04Cxrv0
「それで、ね……これは、ちゃんと処理しないと体に悪いから…」
「えっ!?」
「落ち着いて、私がしてあげるから…」
76: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/14(金) 02:56:30.47 ID:lfZlUh4n0
「んうあぁっ!?やっ、だ、だめっ、司令か……っひぁ…!」
唐突に走る感覚に驚いたのか、腰を跳ねさせて拒絶の意思を見せる。が、抵抗しようと動く手を抑え込むように握り、そのまま咥えこんで離さない。
「ふぁ……はっ、あ…!」
77:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/08/14(金) 08:56:50.27 ID:mCyFOPXAO
乙
78: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/17(月) 02:42:25.16 ID:RWzp4JwO0
「はぁ…あぁぁ……」
虚ろな目で、どこを見ているのかも分からないような表情で快楽を享受する電。すでに自我はなくなり、未だ味わったことのない悦楽に没頭するだけ。より強い刺激を求めるため自ら腰を浮かせ、さらに押し退けようとしたはずの提督の頭に手を乗せて逃がさないとも言うような意思すら感じられる。
「んっ……」
79: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/17(月) 03:38:35.60 ID:RWzp4JwO0
「………ーーーっ……!!」
舌先で、ちろちろと鈴口を刺激する。あまりに快楽が強すぎたのか、一度全身を強張らせるように肩をすくめたかと思うと、すぐに脱力してまたなすがままになる。
それに伴ってか、小さく開いた鈴口からどっと粘度のある液体が溢れ出し始めた。
まだぴんと張り詰めた陰茎から漏れるそれは、先走りと予測出来る。
80: ◆CaWSl75vrE[sage]
2015/08/17(月) 03:41:03.23 ID:RWzp4JwO0
まだありますが寝ます
81: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/21(金) 00:38:25.45 ID:kJDYR5a30
電「はっ……はっ……」
提督「……ふぅ…」
電「司令官、さん…」
82: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/21(金) 02:16:45.98 ID:kJDYR5a30
提督「………そろそろ出ようか」
電「あ、はい…」
バシャ
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