【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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114: ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/10/29(木) 23:02:04.06 ID:YBHsTzaWo
ことり「いっ……やっやめ……もう……」

かすれた声で懇願する。それを聞き入れた海未は口を離して子供みたいに「ふふっ」と楽しそうに笑う。

海未「ことりがいつまでも意地になって我慢しているのでしたら噛み千切ってあげるつもりでしたのに」

微笑んで残忍な言葉を吐く幼馴染に、ことりの心は折れてしまう。この場を切り抜けるためなら海未のためにどんな奉仕でもしよう、頭の中はその考えだけで一杯になる。

ことり「海未ちゃんがしたいことなら何だってするから、体を傷つけるのだけはやめて……」

消え入る様な声で哀願する。

海未「ふふ、冗談ですよ。ことりの体は私のものです。大事な大事な私のことりを壊したりなんてしませんよ」

海未「私のしたいことですか、そうですね……」

膝立ちになり上下の下着をするすると脱ぐ。

海未「ことりに気持ち良くしてもらいましょうか。私の可愛メイドさんにたっぷりとご奉仕してもらいましょう。起き上がって、そこに座ってください」

ことりは海未の下から抜け出し、膝立ちのままの幼馴染の前で正座の姿勢を取る。何の反発もせず従順に命じられたことをこなす。

海未「お利口さんですね」

満足気に微笑みながらことりの後頭部に手をかける。
そして、その頭を自身の陰部へと押し当てようとする。

ことり「う……」

思わず顔を後ろに下げようとしてしまう。

海未「……」

海未は見るからに不愉快な表情になり、指を立たせて頭蓋骨にめり込ませる。

ことり「いっ……」

恐怖に駆られて自分から秘部の面前まで顔を寄せる。

海未「言うことをきちんと聞いていれば痛いことはしませんからね」

声色は優しく諭す様だが、含み笑いをしたまま無造作にことりの顔面に股を押し付ける。

ことり「むぐっ!」

海未の匂いが鼻腔を満たす。不快で顔を歪めそうになるが何とか耐える。

海未「舌を使って御主人様に奉仕なさい。どこを舐めれば良いかわかりますよね?」

ことりはおずおずとベロを外に出す。舌の先が下の毛に触れる。湧き上がってくる気持ちの悪さを抑え込んで黒く湿った陰毛を掻い潜り、その下の肌を一舐めする

海未「あ……」

海未が漏らした声が頭上から降りてくる。

海未「そこではないのですが、ことりが舐めてくれるならどこでも気持ち良いですね」

海未「ですが……」

ことりの頭をずらして舌先が当たる位置を変える。

海未「やはりきちんとあそこを舐めて欲しいです。私が導きますからことりは舌を動かすことに専念してください」

感情のない顔で充血したクリトリスを舐め始める。単に舌の先を上下させているだけだが海未は恍惚とした表情で荒い息を吐く。

海未「ん……その調子です」

再びことりは顔を滑らされ唇が膣の部位へと導かれる。舌の表面を股にある唇へと押し当てて舐め付ける。しみ出した分泌液がことりのベロを伝う。

ことり「う……ぐ……」

気持ちの悪い感触に我慢が出来なくなって唾液と共に吐き出してしまう。唾さられたものは海未の太腿を伝い落ちていく。


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