【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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115: ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/10/29(木) 23:03:02.26 ID:YBHsTzaWo
海未「ことり……」

静かながらも怒気を含んだ声。

ことり「いっ……! やっやめて……」

ことりの髪を掴んで引っ張る。もう片方の手で自身の太腿にある愛液とよだれの混ざったものを拭い、嫌がることりの口にその指を無理矢理ねじ込む。

ことり「ぐ……うぅ……」

喉から漏れ出る小さな悲鳴に海未はうっとりと聞き惚れる。

海未「涙目のことりはとても可愛いですね。いつまでも愛でていたいです。声を立てて泣く姿はもっと愛らしいのでしょうか? もっといじめてあげれば泣き出すのでしょうか?」

ことり「……!」

頭を小刻みに揺らし目で許しを請うことりを、海未は張り付いた笑顔で眺めている。

海未「ふふ、そんなことしませんよ。泣く声が外に漏れたら大変ですからね」

海未「出来損ないのメイドに御主人様である私が直接お手本を見せてあげましょう」

海未「さあ、足を開きなさい」

ことりは慌ててマットに腰を下ろして両膝を立てて足を広げる。海未は這いつくばる様にして股の間に頭を突っ込む。

ことり「ん……」

生暖かく粘り気を帯びたものがことりの下腹部に触れる。その熱を持った大きなナメクジはぬらぬらと蠕動して気味の悪い感覚を生じさせる。嫌悪の声を漏らさまいとことりは口を堅く閉めて耐え忍ぶ。

ビチャビチャ

海未の唾液とことりの粘液が混じり合って音を立てる。ことりの耳にも入る様にとわざとらしく大きな音をさせて舐め続ける。
淫らな響きに包まれて粘った舌に侵されるのを、ことりは口を手で押さえてひたすら耐え続ける。

海未「そろそろ頃合いですかね」

どれくらい時間が過ぎたのだろう、海未はようやく口を離す。
これで終わりではないことぐらいはことりも理解している。


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