【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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32.ふたなり・搾精編
◆lL2WQso4IVQO
[saga]
2017/02/06(月) 22:54:18.29 ID:L+/JEn3xo
ことり「わっ! もうこんなになってる」
海未「ぐっ……そういうこと、言わないでください……」
ことり「海未ちゃんを早く戻すために言ってるんだよ♪ こういうこと言われると興奮しちゃうんでしょ?」
海未「そ、そんなこと……んひゃぁん♡♡」
怒張したうみチンを上下にしごき始める。またもや、いい知れぬ感覚がぞくぞくと湧き上がり、頭の中は悦楽でいっぱいになる。
海未「そ、そんなっ♡ ひゃっ♡ いきなり♡ んんっ♡」
ことり「気持ちよさそうなお声出しちゃって♪ この調子だとすぐにまたあのどろどろも出ちゃうね」
海未「あぐっ♡ やだっ♡ そんなっ♡ あっ♡」
神経を快感が走り回る。身体の内が悦びにうねる。
ことり「あーあっ♪ そんなお顔しちゃって。大和撫子が台なしだよ♡」
海未「ひっ♡ ぐぅっ♡ またっ♡ でてっ♡」
海未「あっ♡ ああっ♡♡ んんんっ♡♡♡」
精液が尿道を上り、吐き出されたものがことりの白い腹に降り注ぐ。しかしことりは気にもとめずにうみチンをしごき続ける。
海未「ぐっ……♡ と、とめてください……!」
ことり「ダメだよ、やめないよ♪」
海未の言葉を無視して、さらに勢いよく上下に手を動かす。
海未「ことりっ!? いったん止めてくださっ……ひぐっ!」
休む間もなく刺激を与え続けられ、快感が痛みに変わっていく。
海未「こっ、ことり!! とめてください、お願いです!!」
ことり「やめないって言ってるでしょっ♪」
海未「やっ……! とめてっ……! いっ……! ことりぃ!!」
悲痛な声で訴えてもことりはその手を休めない。それどころか海未の苦しそうな声を聞き、恍惚とした表情を浮かべ、さらに荒々しくうみチンをしごいていく。
海未「ぐっ……いぃっ……!! やだっ……おねがいですから! ことりっ!!」
目をにじませながら懇願し続ける。全身を揺り動かし、がたがたと椅子を鳴らす。
ことり「海未ちゃん辛そうだね。苦しそうなお顔……とってもかわいいよ♡」
海未「いぐっ……! ま、また……あぐっ!! でてっ……ひぐっ……!!」
ことり「また出そうなの? いいよ、出しちゃっても」
海未「とっ、とめて!! おねがいっ!! あっ! ぐっ……!! あああぁっ……!!」
三度目の射精。
精が吐き出される間も、ことりはうみチンをしごき続ける。
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