【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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◆lL2WQso4IVQO
[saga]
2015/08/06(木) 00:23:23.49 ID:NQbiHKxXo
しばらく床を見続けていると、
海未「くっ……んっ……」
海未さんのうめき声と一緒にピチャピチャという音が聞こえてくる。音がする方を横目で見てみる。
ことりさんが海未さんの胸に顔をうずめて、おっぱいに吸い付いてる。
いやらしい音がする度に海未さんの顔がどんどん歪んでく。
私は目をつぶって見ないようにするけど、海未さんが漏らす声を聞こえなくすることはできない。
海未「んっ……やめて……」
声が耳に入ってくる度に、変な気持ちになってくる。目をぎゅっとつぶって、終わるのを待つ。
……しばらくすると音がやむ。
ことり「ねえ、雪穂ちゃんも亜里沙ちゃんとこうゆうことやってみたいでしょ?」
ことりさんが私に話しかけてくる。下になってる海未さんは蕩けた顔をして、だらんと横になってる。
「そんなこと……私は」
穂乃果「そうだよっ! 雪穂はまだ中学生なんだから」
ことり「穂乃果ちゃん、雪穂ちゃんの話を聞いてみようよ。ほんとはどうなの?」
「私は……」
「私も亜里沙とそうゆうこと……してみたいです」
穂乃果「雪穂……」
おかしな気持ちになって頭がぼんやりとしてるせいか、本心が抑えられないで口から出てしまう。
「でも亜里沙はどう思ってるのか、受け入れてくれるか分からないし……」
ことり「言ってみないと伝わらないこともあると思うなぁ。亜里沙ちゃんにそうゆう気持ちがなくても、嫌われちゃうってことはないと思うな」
その言葉を聞いて考え込んでしまう。伝えてみるだけ伝えてみようか、どうしよう。
海未「ことりぃ……」
海未さんがねだるようにつぶやく。もう抵抗する気持ちもないみたいだ。
ことり「あっ放ったらかしにしちゃってごめんね。続きをしてあげるからね」
ことりさんは後ろに下がっていって、海未さんの股に口を付ける。いやらしい音がまた鳴り出す。
海未「んっ……あっ♡ことり♡」
我慢するのをやめた海未さんは喘ぎ声を思うままに出す。
いつも凛としていてカッコイイ海未さんはそこにいない。目がとろんとして、だらしなく口を開けたままの海未さん。ことりさんの下で快感しか頭にない海未さん。
海未「ことりっ♡ことりっ♡」
ことりさんの名前を呼び続ける、自分を抑えられない情けない姿。
私の中の変な気持ちが大きくなってく。その姿に目が釘付けになる。隣りにいるお姉ちゃんもじっと見つめてるみたいだ。
海未「穂乃果、雪穂、見ないで♡」
思ってることと逆のことを海未さんが言う。そこには悦びに乗っ取られた体がうねってるだけ。
その姿に亜里沙を重ねてみる。頭の中が、私の下で悶える亜里沙でいっぱいになる。
海未「……♡」
しばらくすると達したのか、海未さんの体がぶるぶると震える。力が抜けた海未さんはぐったりとする、幸せそうな顔。
ことり「どうだった? 雪穂ちゃんもしてみたいでしょ?」
頭が亜里沙でいっぱいで、ことりさんが何を言ってるか分からない。。
ことり「それが答えだね。じゃあ、縄を外してあげるからね」
穂乃果「ちょっちょっと、穂乃果のも外してよ。ダメだからね、雪穂! まだ中学生なんだから!」
お姉ちゃんが何か叫んでる。縄が外れる。足が動いてく、亜里沙の元へ。
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