【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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89: ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/08/28(金) 01:23:14.05 ID:vdbOqHtno
止まっていると見間違うほどの速度で差し込んでいく。穴が徐々に広がって、海未のものを咥える。

ことり「あっ……ひっ……」

海未「ことり、力を抜いて」

ことりの体を撫でて、少しでも痛みと四肢のこわばりを和らげようとする。

海未「大丈夫です、力を抜いて、楽に……そうです」

そろそろ頃合いだと悟り、次の段階へと進むことを伝える。

海未「中で動かしていきますね」

ことりの中で指を回転させる。十秒以上もかけて半周する。右周りの次は左へと、交互に繰り返す。
指先に神経を集中させて、括約筋をほぐしていく。

ことり「ふっ……んん……」

海未(お尻を突き出していることりに、真剣な顔をして指を入れている私の姿……傍から見たらさぞかし滑稽なものでしょうね)

第三者視点から見た自分たちの姿をつい想像してしまい、手が止まる。

ことり「海未ちゃん?」

指の動きが止まっていることを不思議に思って、ことりが尋ねる。

海未「あっ……いえ!何でもありません」

海未(今はこちらに集中しなくては)

ヘンテコな二人の姿を頭から追い出そうとする。しかし追い出そうとすればするほど、像が明確になっていく。

海未(想像しては駄目です。何も考えないように集中しないと)

そう思うも、頭の中の二人はなかなか消えてくれない。

海未(苦しそうな顔をして、息も絶え絶えの必死なことり。でも間抜けな格好のことり)

海未(私の姿も相当なものです。お尻に入れた指を一心不乱に動かす、その真剣な表情)


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