【R-18】由比ヶ浜結衣はレベルが上がりやすい
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524:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/12/19(土) 21:18:35.24 ID:B9rqdRar0

「ど、どうなの? 女子的に」

「え、えと……なんかイイ、かも。 キレイだと思う」

以下略 AAS



525:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/12/19(土) 21:19:55.89 ID:B9rqdRar0

「綺麗だ……」

完全に反射で言葉が漏れ出した。

以下略 AAS



526:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/12/19(土) 21:21:30.65 ID:B9rqdRar0

「あ、やッ、そこは、まだ……!」

俺の視線が下腹へと下がったところで、由比ヶ浜は『そこ』を手で隠した。

以下略 AAS



527:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/12/19(土) 21:23:17.86 ID:B9rqdRar0

「それも微妙だよ……や、やらしいの? あたし」

「……やらしいというか、何だ。 可愛くて、いじらしくて、なのに綺麗で、エロくて、スゲェ興奮してる」

以下略 AAS



528:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/12/19(土) 21:25:18.81 ID:B9rqdRar0

ともかくそんな心境、今の俺はプレデターだ。戦闘宇宙人のことではない。
今は一方的に狩ったり殺すでなく、通い合う為にこそ肥大した欲望と力を使いたいと思う。
コントロールせねば。

以下略 AAS



529:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/12/19(土) 21:26:59.72 ID:B9rqdRar0

「あ、あれ、ヒッキー? 触りたいの、そこなの?」

「いや、まずはって思って……こういう機会でもないと触れそうにないし」

以下略 AAS



530:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/12/19(土) 21:29:46.23 ID:B9rqdRar0

背中に回した手を肩へ移動しそのまま腕を伝って手指に至る。
頬に負けじと滑らかな肌の手触りもまた病みつきになりそうだ。

指を根から先までスルリ滑らせると
以下略 AAS



531:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/12/19(土) 21:31:37.50 ID:B9rqdRar0

「……ドキドキしてる?」

「――そうだよ、当たり前じゃん。 ヒッキーもだよね? わかるよ」

以下略 AAS



532:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/12/19(土) 21:33:20.13 ID:B9rqdRar0

密着していた身体を離し、それでも至近の距離から目を見つめながら問う。
正直照れっ照れ。うまい!(テーレッテレー)と叫び出したいくらいに照れてる。
だが言わなければ。

以下略 AAS



533:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/12/19(土) 21:35:06.52 ID:B9rqdRar0

それがどうしようもなく嬉しくて、その勢いのまま、

「――さ、さわる、ぞ」

以下略 AAS



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