【R-18】由比ヶ浜結衣はレベルが上がりやすい
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761:名無しNIPPER[saga]
2016/07/05(火) 18:38:04.62 ID:zENMgwl/0

粘膜を、中を抉られる感覚とはどんなものなのだろうか。
口も耳も鼻も、粘膜と言えど外気に晒されることが前提だ。
女性の膣と比べられるものではない。

以下略 AAS



762:名無しNIPPER[saga]
2016/07/05(火) 18:39:09.06 ID:zENMgwl/0

「は、入ってる、よ、な……?」

「うん、うんっ、はいって、るっ、はいってるよぉ……!」

以下略 AAS



763:名無しNIPPER[saga]
2016/07/05(火) 18:40:28.48 ID:zENMgwl/0

「んぃ、ひっきぃ……」

柔らかくて、暖かくて、甘くて美味しい、彼女の身体。
抱擁で心は僅かに落ち着き、抱き返されると新たに生まれる肉の震えで身体の方は余計落ち着かない。
以下略 AAS



764:名無しNIPPER[saga]
2016/07/05(火) 18:42:33.37 ID:zENMgwl/0

「わ、わり、痛かった、よな」

「う、ううん、へーき、だよ」

以下略 AAS



765:名無しNIPPER[saga]
2016/07/05(火) 18:44:29.48 ID:zENMgwl/0

「……気持ち良いに決まってんだろ、だから、悪い、本当に」

「悪いなんてことないよ、気持ち良いなら、よかったぁ……」

以下略 AAS



766:名無しNIPPER[saga]
2016/07/05(火) 18:46:20.09 ID:zENMgwl/0

本当に噛み合わない。
比企谷八幡と由比ヶ浜結衣は、何処まで行ってもこうなのかもしれない。

でも互いに想い合って、お前の方が幸せになんて、不毛な押し付け合い。
以下略 AAS



767:名無しNIPPER[saga]
2016/07/05(火) 18:48:07.14 ID:zENMgwl/0

「わかってるよ、でも……あたし、というか女の子はさ、たくさんシないと……き、きもちよく、なれないんでしょ?」

……それを寄りによって俺に聞くのか。
本当に楽な道を選ばせてくれねぇな。
以下略 AAS



768:名無しNIPPER[saga]
2016/07/05(火) 18:49:38.24 ID:zENMgwl/0


「――ひっきぃに、たくさん、シてほしい」


以下略 AAS



769:名無しNIPPER[saga]
2016/07/05(火) 18:51:26.00 ID:zENMgwl/0

「ぅッ」

熱。

以下略 AAS



770:名無しNIPPER[saga]
2016/07/05(火) 18:53:02.30 ID:zENMgwl/0

「ぅ、ん、い、ぁ、あ、ぅ」

小刻みな動きに合わせて、喉の奥から声に鳴りきらない音が漏れ落ちる。
ぎゅうと俺にしがみついて耐える結衣は、前回ほど強ばっていない。筈。
以下略 AAS



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