295: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 03:31:57.15 ID:kjDtIi4F0
真姫「え、ちょ//やめて//くすぐったいじゃない//」
にこママ「れろぉぉぉぉぉぉ……♡」ペロペロペロ
にこママ「ちゅぷるるる、ぺろ、ぺろぺろ……♡」レロ、チュ、チュルゥゥ
真姫の言葉を無視して、にこママは長くて厚い舌で真姫の腋を舐め、汗も舌で拭き取っていく
舐める前よりも舐めた後の方が、唾液でより多くの水分が真姫の腋に付着している
にこママ「んちゅるるる……♡」
にこママ「う〜ん、優しい感じの塩味♡」
にこママ「ずぅっと舐めていたいくらいに美味しいわよ♪」
真姫「やめてぇぇぇぇぇ//恥ずかしいぃぃぃ……//」
真姫は舐められている腋から目を逸らす
にこママ「そう?前に真姫ちゃんだって私の腋を舐めてたじゃない♡」
にこママ「私は別に恥ずかしくなかったわよ♡」
にこママ「むしろ、私の腋に夢中になってる真姫ちゃんが可愛いと思ったわね♡」
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