296: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 03:40:10.14 ID:kjDtIi4F0
真姫「それとこれとは話が別よ……!」
真姫「私はね、○○さんの腋を舐めるのは好きだけど自分の腋を舐められるのは恥ずかしいの!」
にこママ「そっかぁ……」
297: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 03:47:39.19 ID:kjDtIi4F0
真姫「ち、違うから!これ、くすぐったいから変な声出ちゃっただけなの!勘違いしないでよね!」
にこママ「まあそう言う事にしておいてあげる♡」
にこママ「じゃあ今度は反対ね♡」
298: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/12(土) 03:54:35.42 ID:kjDtIi4F0
にこママ「そんな真姫ちゃんに……腋舐めをプレゼント♡」
にこママ「れろ、んちゅちゅぅぅぅ……♡ちゅぷ、ぺろぉぉ……♡」ニチュ、ペロペロペロ
にこママは腋舐めを再開する
299: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/13(日) 02:35:14.19 ID:e/odRT8Y0
真姫「な……!そ、そんなわけ、くぅぅ……//ないでしょ……!」
真姫「腋が性感帯とか、ありえないんだから……!」
にこママの言うとおり腋で感じてきているものの、プライドが邪魔をして認めようとしない真姫
300: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/13(日) 02:49:54.22 ID:e/odRT8Y0
にこママ「ごめんね真姫ちゃん、私の歪んだ性癖に付き合わせちゃって……」
真姫「い、嫌じゃないわよ……!」
にこママ「ん……?」
301: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/14(月) 02:39:51.07 ID:T/CMLlqf0
にこママ「うふふふふ……♡」
にこママ「やっぱり真姫ちゃんも腋舐められるの大好きよね♡」
にこママ「最初からそうだと思ってたわ♡私の見込んだ通りね♪」
302: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/14(月) 02:53:02.24 ID:T/CMLlqf0
真姫「うわ、エッロいわね……//」
にこママ「ありがと……♡」
にこママ「素直な真姫ちゃんのために、さっきよりも唾液増量でお送りするわね♡」
303: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/14(月) 03:06:02.90 ID:T/CMLlqf0
真姫「ああ……♡そこ、いいわぁ……//」
真姫「○○さんの唾液が本当にたっぷり……♡」
真姫「唾液という名の海に溺れてしまいそうになるわね……//」
304: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/14(月) 03:20:12.00 ID:T/CMLlqf0
にこママ「や、やだ……//ミルクまで出てたの//」
どうやらにこママは母乳まで真姫の脇腹に押し当てていた、という意識はなかったようだ
さっきまで自分で自分のおっぱいを揉んでいたにこママであったが、
305: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/14(月) 03:52:47.26 ID:T/CMLlqf0
真姫「からかってなんてないわ、○○さんは本当に可愛いわよ……♡」
真姫「私がお世辞を言うような人間じゃないってコト……分かるでしょ……?」
にこママ「そうね、ありがとう♡」
306: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/16(水) 02:39:01.20 ID:R3ZLzobM0
真姫「…………!」ドサッ
にこママ「きゃぁ……//真姫ちゃんったら強引……//」
気付けば、真姫はにこママを押し倒していた
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20