310: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/16(水) 03:36:44.49 ID:R3ZLzobM0
にこママ「真姫ちゃん……」
にこママ「前みたいに舌で腋を舐めてはくれないの……?」
にこママ「せっかく恋人になれたのに、なんかさみしいな……」
真姫「……!!」
その瞬間真姫はようやく理解した
ただ「くさい」というだけで手のひらを返して、
にこママの腋を舐めるのを拒んでいた自分がいたことに
しかも、最初は自分からにこママの腋を舐めたいと言っておきながら……
さぞかしにこママは傷ついたに違いない、自分の身勝手極まりない行為に……
自分へのけじめとにこママの笑顔を守るために、真姫の舌は唇から顔を出した
真姫「れろ、ちゅぷ、ちゅるるるぅぅ……♡」ヌチュ、クチュチュチュ
そして、真姫はにこママの腋を丁寧に舐め始めた
にこママが自分にしてくれたのと同じように、優しく、唾液をたっぷりつけて……
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