311: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/18(金) 03:12:08.35 ID:oIpzjg7W0
真姫「ちゅぷ、ぬちゅちゅ……ちゅちゅ……♡」レロ、レロ、レロ
真姫の口の中に、汗と腋から生まれ出る酸っぱくもどこかくせになる味が広がっていく
その味は前にこママと会った時と同じ……
腋の手入れは怠っていても、腋の味は何も変わらなかった
その安心感からか、真姫は素直ににこママの腋の味を楽しむ
にこママ「ふふ、くすぐったい//」
にこママ「でも、嬉しい……♡ようやく素直に腋を舐めてくれたわね♡」
にこママ「よしよし……♡」ナデナデ
真姫「……//」
真姫「ちゅぱぱ、ぬちゅ、くちゅるる……♡」チュパ、チュプチュプ
赤ちゃんが乳を飲むみたいに腋を舐めている真姫の頭を、
にこママは母親みたいに優しく撫でている
二人は恋人のはずなのだが……
少なくとも赤ちゃんプレイではないようである
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