312: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/18(金) 03:21:18.63 ID:oIpzjg7W0
真姫「ちゅちゅ、るちゅちゅ、ちゅるるぅぅ……♡」チュパチュパチュパ
昔(一週間前)と変わらぬその味と恋人に頭を撫でられている安心感で、
真姫は反抗していたのが嘘のようににこママの腋を舐めていく
にこママの長い腋毛が真姫の高い鼻をくすぐり、真姫の鼻は若干ムズムズしてくる
にこママ「おいしい?私の腋の味は……♡」
真姫「ちゅぷるるぅ……♡ええ、とっても美味しいわ……♡」
真姫「たった1週間前も味わったはずなのに……」
真姫「どこか懐かしくてたまらないの……♡」
真姫「もう、この腋から離れたくないって感じ……♡」
にこママ「よかった……♡」
にこママ「さっき私の腋の匂いを嗅いで、苦しそうにしてたから……」
真姫「ゔぅ……それは……ごめんなさい……」
にこママ「いいのよ、きちんと手入れしなかった私が悪かったんだから……」
にこママ「今度会う時は腋毛をベストな状態に整えてくるわね♡」
真姫「ええ、楽しみにしてるわ♡」
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