313: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/18(金) 03:31:53.75 ID:oIpzjg7W0
真姫「ぬちゅ、れろちゅ、ちゅぱ、ちゅぷりゅりゅりゅ……♡」チュパチュパチュパ
真姫「ちゅぱぁ……♡○○さん、今度は反対の腋を舐めさせてよ♡」
にこママ「あれ……?もうこっちの腋は終わりなのぉ……?」
真姫「だって、ほら……見てみなさい♡たっぷりマーキングしといたわよ♡」
にこママ「え……?」
にこママは自分の腋を確認する
にこママの腋毛は真姫の唾液でべとべとになっており、そのせいか地肌にグチャっとへばりついていた
そしてそこからは、にこママの腋・腋毛・腋汗の匂いに加え、真姫の唾液の匂いまでもが絡み合った、
なんとも形容しがたい、下品でこちらの情欲をもろに刺激するような匂いが醸し出されていた
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