314: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/18(金) 03:48:58.38 ID:oIpzjg7W0
にこママ「…………♡」
自分の腋の様子を見て何も言葉にしないにこママであったが、
その瞳には大きなハートが浮かびつつある
一度は落ち着きを見せたにこママも、再度理性が吹き飛びそうになる
真姫「だから、ね?いいデッショー?」
にこママ「…………♡」
真姫「もう……何も言わないってことは、いいってことよね?」
真姫「私はそういう風に解釈したから!」
真姫「んちゅちゅ……♡ちゅぱ、ちゅぷぷ、ぬちゅ……♡」レロチュ、クチュチュ
真姫はにこママのもう片側の腋も唾液でコーティングすべく、腋を舐め始める
もう腋の匂いには抵抗はなくなったようで、恍惚の表情を浮かべながらにこママの腋を味わっていく
にこママ「ぁぁ……♡うふふ……♡」
一方のにこママは、然るべき時が来るまで、ただ様子を窺っている……
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