341: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/22(火) 04:28:05.04 ID:fHwfzxWc0
午後5時
海未「真姫はこれから作曲のためにあがるそうです。」
1年生たち「お疲れさまでした〜!!」
真姫「はぁ、はぁ……じゃあみんな、私はこれであがるわね……」
真姫「これ差し入れよ。みんなで飲んでちょうだい。」ドサ
真姫は置き土産として、部員全員分の、計18本の飲料を鞄から取り出した
穂乃果「えぇ〜!?いいの!?真姫ちゃんありがと〜。私はウーロン茶がいいな〜。」
ことり「真姫ちゃんありがとう♡じゃあ私はフルーツオレにしようかな♡」
海未「真姫、ありがとうございます。私は余りものでいいですよ。」
海未「あなたたちはどれにします?」
雪穂「じゃあ……真姫さん、これ(清涼飲料水)ありがたくいただきますね!」
亜里沙「ハラショー!じゃあ亜里沙はこれ(果汁100%りんごジュース)!真姫さんありがとうございます!」
ワイワイガヤガヤ
花陽「あ……」
差し入れを煙幕代わりにして退散する真姫に、花陽は気付いてしまった
今から真姫は、にこママと事に及ぶのだと……
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