348: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/23(水) 04:08:40.36 ID:puiiUIfH0
真姫「変なわけ……ないじゃない……♡」
真姫の目の前にいるのは、まさに堕天した女神
妖しく微笑む表情、情欲に訴えかける豊満な胸とおしり、けれどきちんとしまったウエスト
349: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/23(水) 04:24:09.36 ID:puiiUIfH0
にこママ「もう……真姫ちゃんのえっち♡」
にこママ「でもいいわよ、だってそれってすごく喜んでくれたってことだものね♡」
にこママ「着てきた甲斐があったわ♡」
350: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/24(木) 01:45:23.82 ID:j4sy7juW0
にこママ「ごめんね……せっかく私のためを思って着けてきてくれたのに、その思いを無駄にしちゃって……」
にこママ「これで、なかった事にしてくれる……?」ズルッ
真姫「え//」
351: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/24(木) 02:14:33.67 ID:j4sy7juW0
真姫「ちょっと……//」
にこママ「なぁに?真姫ちゃん♡」
制服のボタンを外しつつ、にこママは上目遣いで真姫に答える
352: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/24(木) 02:21:53.03 ID:j4sy7juW0
真姫「それは……まあ……//」
真姫「○○さんにしてもらうのは好き……だけど//」
にこママ「なら私を信じて……?私に任せてもらえれば、絶対にお互いに気持ちよくなれるから……」
353: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/24(木) 02:30:56.11 ID:j4sy7juW0
にこママ「と、いうわけで♡」
にこママ「今から脱がせちゃうわね♡」
にこママ「ボタンは……ここかしら……?」モニュ
354: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/24(木) 02:44:52.84 ID:j4sy7juW0
にこママ「ん?どうしたの?小動物みたいな可愛い声出しちゃって♡」プツ
真姫「いや、私……○○さんに脱がされてるんだな、って思っちゃって……//」
にこママ「そうよ、真姫ちゃんは私に今えっちのために脱がされてるの……♡」プツ
355: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/25(金) 02:34:30.28 ID:NhoV+9xg0
にこママ「決まりね♪じゃあ次に脱がす場所を真姫ちゃんに選ばせてあげる♡」
にこママ「カッターかスカート、どっちを脱がせてほしい?」
真姫「え……//んーと、どっちにしましょ//」
356: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/25(金) 02:49:50.57 ID:NhoV+9xg0
真姫「な、なんかこの恰好恥ずかしいわ//」
真姫「やっぱりカッターにしておけばよかったぁ//」
真姫の服装は今、カッターシャツ+深紅の大人パンティ
357: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/25(金) 03:07:08.63 ID:NhoV+9xg0
にこママ「ふぅぅ……♡」
真姫「ふぁぁぁ……//」
にこママは真姫のブラのホックをいじくりながら、真姫の耳元に息を吹きかける
358: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/25(金) 03:40:58.91 ID:NhoV+9xg0
にこママ「次は真姫ちゃんお待ちかねのカッターシャツを脱がせてあげるわよ♡」
真姫「だ、誰もカッター脱がせてほしいなんて言ってもないし思ってもないわよ//」
にこママ「ふーん、真姫ちゃんのリボンを外した時、ちょっとしょんぼりした顔したのは誰だったかしら?」
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