388: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/13(水) 03:21:31.09 ID:x63fzik30
真姫「このおっぱいのやわらかさを楽しみながらのちくびでのえっち……最高ね♡」モミモミモミ
にこママ「んん……ああぁぁんんん……//真姫ちゃん、もっと優しく触ってぇ……//」
真姫は興奮のあまり、にこママのおっぱいが指と指の間に食い込むほどまで強く揉んでいた
389: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/13(水) 03:48:12.13 ID:x63fzik30
真姫「ちょ、ちょっと……!まだ私の番になってから全然時間が経ってないのにぃ……//」
真姫「う、ううぅぅぅぅぅ……//もう少しだけ私にも楽しませてから抵抗しなさいよぉ……//」
にこママ「ごめんね真姫ちゃん、ん……ふぅぅぅ……//」
390: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/14(木) 03:59:17.94 ID:y2DtW2eq0
にこママ「それなら記念に……」
にこママ「我慢しないで、派手にぶちまけちゃいましょ……♡」
にこママ「好きに動いていいわよ、真姫ちゃん……♡」
391: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/16(土) 02:25:12.82 ID:QB/rJtSA0
にこママ「んひゃぁぁ、ひぐぅ、ああぁぁ、あぁぁぁんんんん//」
真姫「ん、ぐ、ふぅぅぅ……//ん、お、おおぉぉぉぉ……//」
グチュグチュグチュ…!ジュチュ、ギチギチギチ…
392: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/16(土) 03:03:55.72 ID:QB/rJtSA0
にこママ「わ、私も……!う、うぐぅぅぅぅ……//も、もうダメぇぇ……//」ギュ
にこママは両手両脚で真姫を抱き締め、いわゆる「だいしゅきホールド」の体勢になった
にこママの脚により真姫の身体はよりにこママの方に引きつけられ、にこママの陥没黒ちくびのさらに奥へと真姫の勃起ちくびが突き刺さる
393: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/16(土) 03:21:37.57 ID:QB/rJtSA0
真姫「はぁ……はぁ……はぁ……//」ハァ、ハァ
にこママ「あ、あぁぁぁ……気持ちよかった……♡」ハァ、ハァ
初っ端から飛ばし過ぎた二人は、息を荒げながら休憩する
394: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/16(土) 03:34:14.04 ID:QB/rJtSA0
真姫「の、飲む……//」
にこママ「いいわよ、おいで……♡」
真姫「うん……♡」
395: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/17(日) 03:43:43.97 ID:SGK29+wc0
にこママ「気持ちよさそうに吸ってくれると……私も嬉しいわ……♡」
にこママ「ほら、もっと飲んでいいのよ……♡」ナデナデ
真姫「あむむむぅぅ……♡ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱぱ……♡」チュパチュパ
396: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/17(日) 03:57:19.45 ID:SGK29+wc0
にこママ「ん、んんん……//そうよ、上手ね……♡」
にこママ「そしてちくびをいじったまま……ミルクも吸って……♡」
真姫「んちゅちゅちゅちゅぅぅぅ……♡ちゅるちゅるるぅぅ……♡」チュパチュパパ
397: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/18(月) 03:22:40.44 ID:KghOBcnC0
真姫「ちゅちゅぅぅ……♡ちゅぱ、ちゅぱぱぱ……♡」チュパチュパチュパパ
しかし真姫はそんなにこママの事など知らず、ただ陥没黒ちくびからあふれ出る母乳を飲んでいる
ちくびを吸われる快感とちくびから母乳を出す快感、その絡み合う二つを同時に感じているにこママの息はやがて荒くなる
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