408: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/02(火) 04:08:25.13 ID:zj+NQgk/0
にこママ「仕方ないわね……」
にこママ「なら……これでどうかしら……?」ムワァァァァァ
にこママは、身体を巧みに動かして、ちっクスを継続しながら真姫の鼻に自らの腋を差し出した
ちっクスによる興奮と運動で、今のにこママの腋は大量の汗をかいており、
それが腋毛と絡みあって凄まじいたまねぎ臭を発していた
それをゼロ距離で真姫に嗅がせている
すると……
真姫「ウゥゥェェェェェッッップッッ!!」
真姫「ゲホッッ、ゲホォォッッ!!」
真姫はえずきながらも、にこママに腋の匂いを嗅がされてから数秒で目を覚ました
にこママが、真姫の失神に対する必勝法を編み出した瞬間である
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