409: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/03(水) 02:47:58.65 ID:Z7ayQtCu0
にこママ「よかったわ、真姫ちゃん……気がついたのね……♡」グニグニ
真姫「ヴェェェェェ……//す、すっごい匂いぃ……♡クラクラするぅぅ……♡」
にこママは腋毛を真姫の顔面に押し付けて擦り出す
410: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/03(水) 03:10:25.46 ID:Z7ayQtCu0
真姫「○○さん、あなたの腋の匂いを嗅ぎながらえっちしてたら、んぐぅぅぅぅ……私も……//」
まだ意識を取り戻してから3分も経っていないにもかかわらず、早くも絶頂の気配を見せる真姫
これは真姫が早漏なのではなく、若い証拠
411: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/03(水) 03:24:56.80 ID:Z7ayQtCu0
にこママ「んひゃあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!」ビク、ビクビクビクン、ドサ!ジョロロロ…
真姫「ゔえええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」ビクビクビク、ビク
二人は異なる嬌声をあげながら、絶頂を迎える
412: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/03(水) 03:32:52.22 ID:Z7ayQtCu0
そしてその後二人が起きたのは、午前6時半であった
なお、この日は土曜日
真姫もにこママも休日である
413:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/03(水) 16:43:06.76 ID:LImnIV3hO
乙
414: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/04(木) 03:10:35.83 ID:AbzDRWrz0
にこママ「ちゅ……♡」
真姫「スースー……ん、んんんぅぅぅ……!?」パチ
ぐっすり寝ていたところに突如キスをされ、口の表面から内側へと広がっていく温かな感覚に真姫は思わず起きてしまった
415: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/04(木) 03:24:28.91 ID:AbzDRWrz0
にこママ「ちゅる、ちゅぱぱぁぁぁ……♡」
にこママ「おはよ、真姫ちゃん♡」
真姫「ちゅぽん……♡おはよう、○○さん……♡」
416: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/04(木) 03:42:41.71 ID:AbzDRWrz0
真姫「○○さん、気持ちは嬉しいし、正直私もしたい……」
真姫「でも昨日張り切り過ぎて身体が痛いのよ……」
真姫「だからお願い、えっちはまた今度に……」
417: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/04(木) 03:51:04.24 ID:AbzDRWrz0
真姫に道を聞きながら、二人は浴室までたどり着く
そしてたどり着くなり、にこママは浴室の扉を開けた
真姫「ちょ、ちょっと……タオルつけてないわよ……」
418: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/04(木) 04:17:04.58 ID:AbzDRWrz0
にこママ「タオルなんていらないわ……」
にこママ「私の身体を使って、真姫ちゃんの身体を隅々までキレイに洗ってあげる……♡」
真姫「ヴェェェェェェ!?な、何言ってるのよ//」
419:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/04(木) 05:56:06.13 ID:1o8sXckvO
にこママエロかわ
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