513: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/01(火) 02:56:15.61 ID:IMXP37kA0
にこ「ママのおっぱいやわらかーい♡」モミモミモミ
にこママ「もう……久しぶりだからって張り切りすぎよ……♡」
にこママ「ママは逃げないから、好きなだけおっぱい触るといいわ♡」
514: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/01(火) 03:10:22.62 ID:IMXP37kA0
にこ「ごく、ごく……ごく……♡」チュパチュパ
ちくびの陥没部分を口に含んだにこは、母親のちくびを優しく吸い上げる
今のにこはあくまでも母親に甘える娘であるため、絵里と希との間で培ったちくび攻めの技術は一切使っていない
515: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/01(火) 03:22:12.13 ID:IMXP37kA0
にこ「ちゅぱちゅぱちゅぱ……♡みるくぅ……♡」ゴクゴク
にこママ「いい子ね、にこ……♡ん、ああぁぁぁんんん……//」
真姫との度重なるちっクスにより、にこママの身体はちくびを吸われるだけで感じるようになってしまった
516: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/02(水) 02:47:41.90 ID:t/cMGsj90
にこママ「あらにこ、誰もおっぱいから離れなさいとは言ってないわよ。」
にこ「え……?」
にこママ「ほら、にこの舌で……私のおっぱいを優しく、舐めてちょうだい……♡」
517: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/02(水) 03:02:37.56 ID:t/cMGsj90
にこママ「うん、その調子……♡」
にこママ「もっとちくびを舌で押してみても、いいのよ……?」
にこ「わかったわ……れろちゅぅぅ……♡」
518: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/02(水) 03:11:56.23 ID:t/cMGsj90
翌朝午前6時
昨夜の疲れもあってか、にこママ、こころ、ここあ、虎太郎はまだ寝ていた
そんな中、何者か(にこ)に身体を揺らされ真姫は起こされてしまった
519: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/02(水) 03:24:15.81 ID:t/cMGsj90
真姫「ど、どうしたの……」
真姫「今日が過ぎたら、また家族との時間がなかなかとれなくなるんでしょ?」
真姫「だったら、1秒でも長く家族との時間を過ごさせてあげたいじゃない……」
520: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/02(水) 03:47:22.24 ID:t/cMGsj90
にこ「とにかく、あんたには感謝してる。」
にこ「なんだか今まで家族の間で微かに感じていた壁が取り除かれた気がするのよ、あんたの手によってね。」
真姫「そう?最終的にその壁を取り払ったのはにこちゃんでしょ?」
521: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/02(水) 04:03:08.59 ID:t/cMGsj90
にこ「確かにいい時間ね。」
にこ「みんなと一緒に朝ごはん食べたいし、起こしましょうか。」
にこ「ほら、こころ、ここあ、虎太郎!起きて!」ユサユサユサ
522: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/02(水) 04:13:40.31 ID:t/cMGsj90
にこ「ふぅ、これでみんな起きたわね。」
にこママ「どうしたのにこ?何か言いたそうにして……」
にこ「ママ、いい恋人を持ったわね。」
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