520: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/02(水) 03:47:22.24 ID:t/cMGsj90
にこ「とにかく、あんたには感謝してる。」
にこ「なんだか今まで家族の間で微かに感じていた壁が取り除かれた気がするのよ、あんたの手によってね。」
真姫「そう?最終的にその壁を取り払ったのはにこちゃんでしょ?」
521: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/02(水) 04:03:08.59 ID:t/cMGsj90
にこ「確かにいい時間ね。」
にこ「みんなと一緒に朝ごはん食べたいし、起こしましょうか。」
にこ「ほら、こころ、ここあ、虎太郎!起きて!」ユサユサユサ
522: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/02(水) 04:13:40.31 ID:t/cMGsj90
にこ「ふぅ、これでみんな起きたわね。」
にこママ「どうしたのにこ?何か言いたそうにして……」
にこ「ママ、いい恋人を持ったわね。」
523: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 02:31:49.11 ID:4aq8CeTF0
にこママ「どうしたの?」
にこ「またしばらく会えなくなっちゃうから……」
にこ「今日もまた……おっぱい吸わせてほしいにこ……」
524: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 03:08:36.79 ID:4aq8CeTF0
居間
テーブルの上には、6人分のシリアルが盛ってある
しかし、シリアルには牛乳やら豆乳やらをかけるのが一般的であるものの、6つも何もかかっていない
525: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 03:18:08.26 ID:4aq8CeTF0
にこ「にこからはママのおっぱいが見れないにこ……」
にこママ「大丈夫、すぐに見れるようになるから……♡」
にこママ「じゃあ、今度はブラを外して?」
526: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 03:28:30.44 ID:4aq8CeTF0
にこ「ま、ママ……もうにこ我慢できないよ……おっぱい触ってもいい?」ヒョコ
露わになったにこママのおっぱいが見たくて首を覗かせるにこ
すると陥没黒ちくびまでもがにこの視界に入ってしまい、もうにこも自分を抑えられそうになくなってしまった
527: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 03:42:26.63 ID:4aq8CeTF0
虎太郎「ママのおっぱいからミルク出てきたー♡」
ここあ「あぁ〜ここあも早くママのおっぱい触りたい!」
こころ「こら、ダメだよここあ。今はお姉さまの番なんだから……」
528: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 03:52:33.97 ID:4aq8CeTF0
にこママ「ふぅぅ……んんんんぅぅぅぅ……//」
ピュ、ピュルルルル…!
こんな感じで約1分間ミルクを搾り続けたにこ
529: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 04:04:30.08 ID:4aq8CeTF0
にこママ「じゃあ、ここあと虎太郎、好きなように搾って……♡」
ここあ&虎太郎「うん……♡」
今度はにこの時とは違い、二人で一つずつのおっぱいを搾ることになった
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