522: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/02(水) 04:13:40.31 ID:t/cMGsj90
にこ「ふぅ、これでみんな起きたわね。」
にこママ「どうしたのにこ?何か言いたそうにして……」
にこ「ママ、いい恋人を持ったわね。」
523: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 02:31:49.11 ID:4aq8CeTF0
にこママ「どうしたの?」
にこ「またしばらく会えなくなっちゃうから……」
にこ「今日もまた……おっぱい吸わせてほしいにこ……」
524: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 03:08:36.79 ID:4aq8CeTF0
居間
テーブルの上には、6人分のシリアルが盛ってある
しかし、シリアルには牛乳やら豆乳やらをかけるのが一般的であるものの、6つも何もかかっていない
525: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 03:18:08.26 ID:4aq8CeTF0
にこ「にこからはママのおっぱいが見れないにこ……」
にこママ「大丈夫、すぐに見れるようになるから……♡」
にこママ「じゃあ、今度はブラを外して?」
526: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 03:28:30.44 ID:4aq8CeTF0
にこ「ま、ママ……もうにこ我慢できないよ……おっぱい触ってもいい?」ヒョコ
露わになったにこママのおっぱいが見たくて首を覗かせるにこ
すると陥没黒ちくびまでもがにこの視界に入ってしまい、もうにこも自分を抑えられそうになくなってしまった
527: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 03:42:26.63 ID:4aq8CeTF0
虎太郎「ママのおっぱいからミルク出てきたー♡」
ここあ「あぁ〜ここあも早くママのおっぱい触りたい!」
こころ「こら、ダメだよここあ。今はお姉さまの番なんだから……」
528: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 03:52:33.97 ID:4aq8CeTF0
にこママ「ふぅぅ……んんんんぅぅぅぅ……//」
ピュ、ピュルルルル…!
こんな感じで約1分間ミルクを搾り続けたにこ
529: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 04:04:30.08 ID:4aq8CeTF0
にこママ「じゃあ、ここあと虎太郎、好きなように搾って……♡」
ここあ&虎太郎「うん……♡」
今度はにこの時とは違い、二人で一つずつのおっぱいを搾ることになった
530: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/04(金) 01:56:45.68 ID:6+1g+4r90
にこママ「いいわよ、二人とも……上手に搾れているわ……♡」
ここあ「やったぁ!ママに褒められたぁ!」モミモミ
虎太郎「褒められたー♡」ムニュムニュ
531: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/04(金) 02:21:13.91 ID:6+1g+4r90
にこママ「ちょっと二人ともやだ……♡鼻息が荒くなってるわよ?」
こころ「し、仕方ないですよ……私の目の前でお姉さまたちが好きなだけミルクを搾るなんて……本当に我慢の限界だったんですから……♡」ハァハァ
真姫「○○さんのえっちな表情と母乳滴るおっぱいを見ていたら、誰だってそうなるに決まってるじゃない……♡」ハァハァ
532: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/04(金) 02:27:55.09 ID:6+1g+4r90
こころ「では……♡」ムニュウウゥゥゥゥ
真姫「いくわよ♡」ムニュムニュニュゥゥ
にこママ「ん、ちょ、ちょっとぉ……//」
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