528: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 03:52:33.97 ID:4aq8CeTF0
にこママ「ふぅぅ……んんんんぅぅぅぅ……//」
ピュ、ピュルルルル…!
こんな感じで約1分間ミルクを搾り続けたにこ
529: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/03(木) 04:04:30.08 ID:4aq8CeTF0
にこママ「じゃあ、ここあと虎太郎、好きなように搾って……♡」
ここあ&虎太郎「うん……♡」
今度はにこの時とは違い、二人で一つずつのおっぱいを搾ることになった
530: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/04(金) 01:56:45.68 ID:6+1g+4r90
にこママ「いいわよ、二人とも……上手に搾れているわ……♡」
ここあ「やったぁ!ママに褒められたぁ!」モミモミ
虎太郎「褒められたー♡」ムニュムニュ
531: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/04(金) 02:21:13.91 ID:6+1g+4r90
にこママ「ちょっと二人ともやだ……♡鼻息が荒くなってるわよ?」
こころ「し、仕方ないですよ……私の目の前でお姉さまたちが好きなだけミルクを搾るなんて……本当に我慢の限界だったんですから……♡」ハァハァ
真姫「○○さんのえっちな表情と母乳滴るおっぱいを見ていたら、誰だってそうなるに決まってるじゃない……♡」ハァハァ
532: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/04(金) 02:27:55.09 ID:6+1g+4r90
こころ「では……♡」ムニュウウゥゥゥゥ
真姫「いくわよ♡」ムニュムニュニュゥゥ
にこママ「ん、ちょ、ちょっとぉ……//」
533: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/04(金) 03:10:17.05 ID:6+1g+4r90
こころ「わぁ〜♡ミルクがたくさん出てます♡」モミモミモミ
真姫「すごいわね、さっきにこちゃんたちに搾られたばっかりなのに……」ムニュニュゥゥゥ
にこママ「ん、んくぅぅぅ……//」
534: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/04(金) 03:36:24.07 ID:6+1g+4r90
にこママ「さあ、朝食もできた事だしみんなでいただきますしましょうか。」
にこ「マ、ママ……おっぱい……」
にこママ「ふふ、それは食後のデザートよ♡」
535: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/04(金) 03:55:42.63 ID:6+1g+4r90
そんなこんなで全員が朝食を食べ終わった
そして遂ににこお待ちかねの時間がやってきた
にこ「ママ、あの……」
536: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/04(金) 04:05:36.18 ID:6+1g+4r90
にこママ「こうしておっぱいをあげていると……」
にこママ「にこがまだ赤ちゃんだったころを思い出すわ……♡」
にこ「ちゅぅちゅぅちゅぅぅ……♡」チュパチュパパ
537: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/05(土) 03:09:15.06 ID:kZrAdaDb0
にこママ「うふふ、本当に可愛いわね……♡」
にこママ「でもにこ、時間はいいの?」
にこ「!!」
538: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/05(土) 03:34:20.50 ID:kZrAdaDb0
その後のにこの動きは俊敏かつ丁寧な動きであった
歯磨きに時間をかけながらも、空いた片手で同時に髪をセットし、それが終わるとすぐに化粧もする
そして「アイドルはトイレになんか行かない」とも言わんばかりに1分経たずに用を足し、
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