希「うちな、陥没ちくびが悩みなんや。」外伝
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565: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/10(木) 04:18:22.09 ID:CIBBlKA/0
ことり「ちょっと聞くのは失礼かな、って自分でも思ってるんだけど……」

真姫「何よ、言ってみなさいよ。」

ことり「真姫ちゃんちょっと前まですごく落ち込んでいたのに、最近になってから急に元に戻ったよね。」
以下略 AAS



566: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/11(金) 03:46:07.37 ID:1ORc1Ilo0
ことり「ごめんね、変な事聞いちゃって、ごめんね……」

真姫「あ、謝らないでよ……」

真姫「ことり何も悪いことしてないじゃないの……」
以下略 AAS



567: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/11(金) 04:03:49.61 ID:1ORc1Ilo0
 南家

 本日は、偶然にも父親は残業、母親は不倫(真姫ママと)で不在であった

 よって、今自宅にはことり一人
以下略 AAS



568: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/11(金) 04:25:11.31 ID:1ORc1Ilo0
ことり「こんな時は……」ファサ

 ことりは上半身を纏う衣服を脱ぎ捨てる

 もちろん、彼女の優しさそのものも表す、純白のブラジャーも……
以下略 AAS



569:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/03/11(金) 18:49:58.76 ID:0ScLsa2Ko
さらっと不倫設定ww


570: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/12(土) 02:41:35.66 ID:tZkECO5T0
ことり「もう我慢できない、いじっちゃお♡」クニクニ

 ことりは、その裁縫に適した繊細な人差し指で、まずはちくびを触れるか触れないかギリギリなラインで触り出す

 適度に自分のちくびを焦らしつつ、しかし刺激も相応に与えることで、よりちくびを敏感にさせ、なおかつ気分をさらに高めるねらいだ
以下略 AAS



571: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/12(土) 03:09:27.52 ID:tZkECO5T0
ことり「あ、穂乃果ちゃん……♡会いたかったよ……♡」

 写真を見ながら妄想を始めたと思ったら、その妄想の中の穂乃果と会話し出すことり

 まあ妄想するのは自由ではあるが……
以下略 AAS



572: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/12(土) 04:14:40.39 ID:tZkECO5T0
ことり「じゃ、じゃあいくからね……//んん……//」フニフニ

 先ほどと同様、人差し指の先端で軽く触れるようにちくびに刺激を与えることり

 穂乃果に見られている(という妄想)ことも相まって、甘い吐息がことりの口からこぼれ出す
以下略 AAS



573: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/13(日) 03:37:26.54 ID:i/4YqI7o0
ことり「え、いいの//」

妄想の中の穂乃果『うん、いいよ♪』

妄想の中の穂乃果『むしろ私が触りたくなっちゃったな、私がちくびを触ったら、ことりちゃんは一体どんな反応をするのか……』
以下略 AAS



574: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/13(日) 03:55:20.79 ID:i/4YqI7o0
妄想の中の穂乃果『…………』ツンツン

ことり「ふわあぁぁぁぁぁ//」ツンツン

 穂乃果が指の先で軽くちくびに触れてくる様を、自分の指の動きで再現することり
以下略 AAS



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