592: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/26(土) 04:16:52.96 ID:7njvMR840
ことり「ふあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっ//」ビクビクビク、ビク、プッシャァァァァァァ
ことりは仰け反るあまりブリッジの体勢になりながら、股間を触っているわけでもないのにパンツ越しに潮を飛び散らせ、絶頂した
ちくびでの絶頂に慣れているためか、おもらしすることもなく、意識も保ったままである
しかし、いつものことではあるが、意識を保っている事が仇となってしまった
ことり「…………」
そう、賢者タイムである
穂乃果はことりの思い人であると同時に、大切な親友でもある
その親友をオカズに独りよがりなオナニーをしたせいで、今のことりは激しい自己嫌悪と穂乃果に対する罪悪感でいっぱいになっていた
しばらく無言で時を過ごしたのち、ことりはティッシュで飛び散った潮を吹き始める
ことり「んぐぅぅぅ……穂乃果ちゃん、ごめんねぇぇ……!」
なお、絶頂と同時に妄想の中の穂乃果の存在は姿を消す
これも毎度のことではあるが、穂乃果との事後の妄想は基本的にはしない
流石のことりも、そこまで図々しいメンタルは持ち合わせていなかったのだ
そして、写真の中で笑う穂乃果へ謝罪
これもいつものこと
その後は暗い気持ちのまま入浴、そしてお風呂から上がった後はすぐに寝る
これがことりの生活サイクルである
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