595: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/04/04(月) 03:40:57.27 ID:nGd9ZUZO0
そしてこの日はどことなくことりは二人と距離をとってしまっていた
しかし相変わらず穂乃果には自分がその原因だという自覚はないのであった
さらにこの日はことりはアイドル研究部の練習を休んで帰宅
制服のまま仮眠をとるのであった
睡眠中、夢の中でことりは何度も何度も考える
穂乃果の気持ちは完全に海未に傾いており、自分に勝機はない
ならいっそのこと、穂乃果を犯してしまうのはどうだろうか
穂乃果の心が自分に向かないのであれば、せめて穂乃果の身体だけに、自分の爪痕を深く残す……
そうすれば、穂乃果の中にことりという存在が嫌であっても決して忘れられないものになる……
そう、穂乃果の中でことりの存在が海未の存在よりもはるかに大きいものとして残ることになるのだ
さらに自分も穂乃果の身体を弄ぶことにより、今までにない最高の快楽を手に入れることができる……
よし、決めた
明日、穂乃果をレイプしよう
そう決めた直後……
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