希「うちな、陥没ちくびが悩みなんや。」外伝
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695: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/09(木) 04:25:29.44 ID:RxUZta3p0
海未「全く……しょうがないですね、亜里沙は……」

海未「んちゅ……♡」

亜里沙「ちゅぷぅ……♡」
以下略 AAS



696: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/10(金) 03:47:52.94 ID:ubMD7XbQ0
穂乃果「ね、ねぇことりちゃん//その……//」モジモジ

ことり「う、うん//何かな//」

穂乃果「えぇっとね、そのー//」
以下略 AAS



697: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/11(土) 03:25:58.45 ID:gvX2Gql10
 海未と亜里沙が去ってしばらくした後、今度は凛と花陽に遭遇

 凛と花陽もカップルなので、手を繋いで仲良く登校していた

穂乃果「あ!凛ちゃん、花陽ちゃん!おはよう!」
以下略 AAS



698: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/11(土) 04:10:16.61 ID:gvX2Gql10
凛「ほぇ〜かよちんのキスは気持ちいいにゃ〜//」

花陽「へへへ、そう言ってもらえると嬉しいな♡じゃあもっとしてあげるね♡ちゅ♡ちゅ♡」

凛「はわわわ〜//」
以下略 AAS



699: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/13(月) 03:10:42.17 ID:53WWWkGs0
花陽「うん♡花陽たちはいつでもどこでもラブラブだよ♡」

花陽「ねー、凛ちゃん♡ちゅ♡」

凛「ふにゃ〜♡そうなのにゃ〜♡凛とかよちんは毎日がラブラブなのにゃ〜♡」
以下略 AAS



700: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/13(月) 04:09:41.27 ID:53WWWkGs0
穂乃果「な、ななな//何言ってるの凛ちゃん//」

ことり「その前の段階だよぉ//」

花陽「その前の段階?それって、キス……?」
以下略 AAS



701: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/13(月) 04:36:31.57 ID:53WWWkGs0
花陽「変化を……怖がらないことかな……」

穂乃果「変化を……」

ことり「怖がらない……?」
以下略 AAS



702: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/14(火) 04:13:15.29 ID:+TwxlTzv0
穂乃果「え、花陽ちゃんも……?」

花陽「うん。もう1年以上前になるかな……」

花陽「凛ちゃんとの関係がマンネリ化しちゃって、一時期倦怠期になっていたんだ……」
以下略 AAS



703: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/14(火) 04:26:53.40 ID:+TwxlTzv0
穂乃果「修業かぁ……」

穂乃果「以前より増してラブラブって言ってたけど……具体的にどんな感じなの?」

ことり「確かに学校ではいつも通りの二人の様子しか見れないから、分かんないよねぇ。」
以下略 AAS



704: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/15(水) 04:04:09.91 ID:velZVoU+0
穂乃果「いいわけないよ!いろいろ乗り越えて、ようやく付き合うことができたんだもん!」

ことり「一緒にいられる間に、もっともっと、思い出を作りたいよ!」

ことり「そして私が笑顔で留学して、穂乃果ちゃんも笑顔で送り出してくれるように、後悔なんてしたくない!」
以下略 AAS



705: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/16(木) 03:23:17.52 ID:TAhZ687j0
花陽「うんうん!それすごくいいよ凛ちゃん!」

花陽「穂乃果ちゃん、ことりちゃん!せっかくだから今しちゃおう!?これはチャンスだよ!」

 自分たちの過去を語ったことにより興奮状態にある花陽は、穂乃果とことりを口車に乗せようとする
以下略 AAS



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