722: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/25(土) 03:29:12.43 ID:zllTrr0r0
ことり「…………!!」
ことり「うん、私も穂乃果ちゃんと一緒に過ごした証として、えっちしたい……//」
ことり「でも……」ウツムキ
723: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/25(土) 03:42:12.80 ID:zllTrr0r0
ことり「わかったよ……!そこまで言うのなら、見てほしいな、ことりの本当の姿を……」シュルシュル
穂乃果「……」ゴクリ
ことりは服を脱ぎ去り、上半身はブラジャー1枚になる
724: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/25(土) 04:12:00.37 ID:zllTrr0r0
穂乃果「…………」
ことり「う、ううぅぅぅ……!」ポロポロ
自分のちくびを見るやいなや言葉を発しなくなった穂乃果を見て、ことりは穂乃果が自分に幻滅したのではと思いこんでしまう
725:名無しNIPPER[sage]
2016/06/25(土) 11:49:15.01 ID:r19OHDWro
実際こんなの見たらドン引きだろうな
ほのかの顔にみくちゃんのボディよりキツいかもしれん
726: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/26(日) 03:18:07.81 ID:fRArOFS70
またまた書くのを忘れていたが、ことりの下着は純白な下着であった
ことり「うん……実は……」
ことりは穂乃果に隠し事をしたくないその気持ちから、自分のちくびがなぜこんなにも大きくなってしまったのかを語り始める
727: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/27(月) 03:18:25.74 ID:vifIlr+C0
穂乃果「おかしくない!おかしくないよぉ!」
ことり「きゃ//」
聞き捨てならないことりの発言に、さっきまで自分の顔を覆っていた手をどけてことりの顔に自分の顔をぐっと近づける
728: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/27(月) 04:08:01.81 ID:vifIlr+C0
ことり「う、うん//ほら、見て……私のちくび……」
ことり「穂乃果ちゃんに触ってほしくてぴくぴく動いてるでしょ……?」
穂乃果「あわわ//本当だ//」
729: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/28(火) 03:50:03.02 ID:UWMaIxzx0
ことり「んうううぅぅぅぅっっ……//」
穂乃果「ことりちゃん、ちくび気持ちいいの……?」サワサワ
ことり「うん//私のちくび、見た目通りとっても敏感だから……」
730: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/28(火) 04:34:26.72 ID:UWMaIxzx0
穂乃果「変なことなんて言ってないよ〜」
穂乃果「本当にすごいんだよ、ことりちゃんのちくび!」
穂乃果「自分で触ってて気づかなかったの?」
731: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/29(水) 03:45:18.30 ID:erW19/j50
ことり「じゃあ、遠慮なく……♡」
穂乃果「えっっ//」
ことりは穂乃果を脱がそうと、穂乃果の服へと手を伸ばす
732: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/06/29(水) 15:31:46.04 ID:erW19/j50
ことり「眩しいブラジャーだね♡穂乃果ちゃんこんなブラ持ってたっけ?」
穂乃果「え、それは、その……//」
穂乃果「もしかしたら、こういうこと……すると思って……気合い入れてきたんだ//」
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