773: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/08/24(水) 02:55:22.01 ID:2X3vLoxO0
胸元のボタンがほつれ、ブラから顔を覗かせるその豊満な胸の谷間が露わになっている理事長
寝起きの気だるげな表情も相まって若いだけの女にはない大人の魅力を醸し出しているが、穂乃果とことりはそんな理事長に全く興味はない
理事長「穂乃果ちゃん遊びに来てたのね。」
774: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/08/29(月) 04:20:52.56 ID:g/2vkl150
ミスしました
その涙は明後日に→その涙は明日に
でした。日付が変わったのを忘れていました
775: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/01(木) 04:35:34.41 ID:ra5ke6LO0
まだいろいろと話したいことはたくさんあるものの、時間というものは無情にもやってきてしまう
飛行機が離陸するまでの時間は残りもう僅か
これ以上、穂乃果とことりに話す時間は与えられなかった
776: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/15(木) 04:05:41.34 ID:R8VT9sL60
ことり「う、ゔん、なぁに……?」
穂乃果「私をおもいっきり、抱きしめてほしい……!」
穂乃果「そして私もことりちゃんをおもいっきり抱きしめたい……!」
777: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/18(日) 04:58:08.14 ID:Dz0p27Yl0
それから穂乃果は、心の中にいることりのことを想って必死に和菓子作りに打ち込んだ
おまんじゅうのこととなると途端に厳しくなる父の下で、
材料の仕入れや和菓子の作り方、店の一日のスケジュールとありとあらゆることを学び身につけていった
778: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/19(月) 04:06:10.45 ID:giYG0+qQ0
ちょうどこの時期、絵里・希を筆頭に凛・花陽、海未・亜里沙が世界中にちっクスを広げるべく旅を続けていた(前作参照)
長ちくびと陥没ちくびの女性カップルは誰でもパートナーと心身共に繋がれることもあって、地っクスは瞬く間に全世界に浸透していった
世界規模で活躍する彼女らの噂を、穂乃果とことりはたびたび耳にしていた
779: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/21(水) 04:58:24.17 ID:P8B+o3Tf0
穂乃果「絵里ちゃんたちが最近広げてるアレ……あるじゃん//」
ことり「……!!あれね、うん、わかるよ//」
ことり「女の子どうしで本当の意味で繋がれる……アレだよね//」
780: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/22(木) 03:35:43.06 ID:deKeYA720
穂乃果「よかった……!実はさっきまで断られるんじゃないかと心配だったんだよ……」
ことり「いや、むしろ私の方こそ……穂乃果ちゃんと同じこと考えてたんだ//」
ことり「まさか二人ともおっぱいでえっちしたいと思ってたなんて、なんだか運命感じちゃうね♪」
781: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/25(日) 04:45:10.52 ID:W28P4nEs0
穂乃果「……ゴクン。半年ぶりのことりちゃんのおっぱい……♡」
穂乃果は瞳の中にハートを浮かべながら、重量感が増したことりのおっぱいに近づいていき……
穂乃果「ちゅちゅちゅちゅちゅっっっ♡ずぞっ♡ちゅるるるぅぅぅ♡」
782: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/26(月) 04:33:20.03 ID:kDj5JVAc0
穂乃果「ちゅぷん、ぬちゅちゅちゅるるぅぅっっ……♡ずぞっ♡ずぞぞぞぞっっっ♡」ズチュチュチュチュ
ことり「んごぉっっ♡おほっっ♡ん、っひぃぃぃぃぃぃぃっっ//」バタバタ
ちくびへの刺激に耐えきれずのたうち回ろうとすることりを、穂乃果は両手でしっかりホールド
783: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/09/27(火) 04:51:35.48 ID:YbKGVSOB0
ことり「んっほぉっっ//ああぁぁ〜♡ん、ぐぐぐぅぅぅぅぅっっ//」ジタバタバタ
穂乃果「ぶぢゅるるるるるっっ♡じゅぽっ♡ずちゅちゅぢゅぢゅぅぅぅっっ♡」ヌチュヌチュチュチュ
ことり「んがぁぁぁぁっっ//んぎ、ひいいいいぃぃぃっっっ//」バタバタバタ
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